【無料】小学4年生のわり算の筆算プリント|あまり・2桁で割る問題
小学生におすすめの算数プリント、わり算の筆算を無料でダウンロード印刷できます。小学4年生から学習する割り算筆算を、桁数やあまりなどお子さんに合わせてご利用ください。
問題と答えを分けての印刷も、まとめての印刷も可能。簡単な問題で自信をつけたり、つまずきやすい問題を反復練習するうちに苦手だったあまりのある割り算の筆算もできるようになりますよ!
いちごドリルで1日5分。毎日取り組んで、計算力と計算スピードアップを目指しましょう!
あまりのある割り算の筆算①(2桁÷1桁)
あまりのある割り算筆算です。答えの確かめも自分でやってみてね!
割り算の筆算②(3桁÷1桁であまりあり・なし)
前半10問のあまりなしで練習してから、後半10問のあまりのある割り算に挑戦してみてね!
割り算の筆算③(2けた÷2けた)
2けたの数を2けたでわる筆算です。商は1けた。見当をつけて(仮の商をたてて)計算する力がつきます。あまりのある問題と、きっちり割り切れる問題(あまりなし)の両方を用意しました。
割り算の筆算④(3けた÷2けた)
被除数は3けた・除数は2けた。あまりのある問題と、きっちり割り切れる問題(あまりなし)の両方を用意しました。答えのたしかめ(わる数×商+あまり)もやってみてね!
割り算の筆算⑤(3けた÷3けた)
3けたの数を3けたでわる筆算です。大きな数どうしのわり算で、見当をつける力をさらにきたえます。あまりのある問題と、きっちり割り切れる問題(あまりなし)の両方を用意しました。
マス目で位をそろえる割り算の筆算①(基本)
よこの式をマス目に書き写して、位をそろえて割る練習です。商をたてる→かける→ひく→おろす の順に、商・ひく数・のこり・あまりを決まった場所に書きます。(全5枚・45問・答え付き)
商の見当をたしかめて直す割り算の筆算プリント(5枚)
ほかの子が立てた商を見て「おおきすぎ・ちょうど・ちいさすぎ」を選び、正しい商とあまりに直す5枚です。上の88枚は正しい答えだけを書く形なので、2けたでわる筆算でいちばん時間のかかる「見当を立てて直す」場面が紙に残りません。判定は2つのものさし(わる数×立てた商とわられる数の大小、ひいたのこりとわる数の大小)で決めます。「ちょうど」の問題も混ぜてあるので、いつも直すやり方では当たりません。①から⑤へ進むほどものさしの帯が減り、最後は判定らんもなくなります。
0をけして計算する割り算の筆算プリント(5枚)
960÷40のような式を96÷4に置きかえてから計算する5枚です。わり算のきまり(わられる数とわる数を同じ数でわっても商はかわらない)は、上の88枚に一度も出てきません。気をつけるのはあまりで、0を1つけすとあまりも10分の1になるため、答えるときは10ばいにもどします。①はわりきれる式だけ、②で0のけし方をまちがえた式とくらべ、③であまりが出て、④は0を2つけす式、⑤は0がけせない式も混ざり、使うかどうかを自分で決めます。
たしかめの式でかくれた数を見つける割り算プリント(5枚)
たしかめの式(わる数×商+あまり=わられる数)を、答え合わせではなく「かくれた数を求める道具」として使う5枚です。上の88枚ではたしかめの式は解いたあとに1行書くだけですが、ここでは□に入る数を逆にたどって求めます。④からは「あまりはわる数より小さい」が答えをしぼる条件になり、あてはまる数を全部書く問題も出ます。①はわられる数、②はわる数、③は両方まぜこぜ、④はあまりのきまり、⑤は4つの形が混ざる仕上げです。
あまりをどうするか決める割り算の文章題プリント(5枚)
1つの場面につき割り算は1回だけで、ア・イ・ウの問いによって商・商+1・あまりのどれを答えにするかが変わる5枚です。上の88枚には文章題がなく、あまりは筆算の下に書く数で終わります。答えには単位も書かせるので、「7はこ」「8はこ」「10こ」の区別がそのまま紙に残ります。わりきれる場面も混ぜてあり、「ぜんぶ入れるには」と聞かれてもふやさない問題があります。①は筆算の枠つき、②で案内が消え、③は式だけ、④は場面だけ、⑤は1問1場面の仕上げです。

















