
【過去問一問一答】中学社会歴史でよく出る問題(飛鳥時代)入試、定期テスト対策
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飛鳥時代分野の頻出テーマ1位は十七条の憲法。2位は天智天皇と天武天皇。出やすい問題は必ず押さえておこう。
【飛鳥時代】一問一答チェックリスト(全問427問)
最終更新日:2026/04/10
白村江の戦いは七世紀後半、朝鮮半島の白村江で起きた戦いです。当時友好関係にあった百済の復興を支援するため、日本は大規模な軍隊を派遣しましたが、強大国である唐と新羅の連合軍に敗北しました。この敗戦をきっかけに、日本は国外からの侵攻に備えて防人や山城を配置するなど、国防体制の強化と中央集権化を急ぐことになりました。入試では壇ノ浦の戦いや桶狭間の戦い、長篠の戦いといった他の時代の戦いと混同しないよう注意が必要です。
天武天皇は、壬申の乱に勝利して即位し、天皇を中心とする国家の建設を進めた人物です。この乱を経て天皇の地位を確立し、後の律令国家の基礎を築いた功績があります。入試では名前が似ている聖武天皇や桓武天皇、あるいは時代が異なる藤原道長と混同させられるひっかけ問題が出題されることが多いため注意が必要です。天武天皇は壬申の乱の勝者であり、国家の基礎を築いた天皇であるという点をしっかりと整理して覚えておきましょう。
十七条の憲法は、聖徳太子(厩戸王)が制定した役人の心得を説いた憲法です。第1条で和を以て貴しとなすとして和の精神を説き、第2条で仏・法・僧の三宝を敬うこと、第3条で天皇の命令である詔に服従することを強調しました。この憲法は、後の律令や班田収授法とは異なるものであり、名称も十七箇条ではなく十七条の憲法が正しい表記です。試験では、和や三宝、詔といったキーワードと内容の組み合わせが問われやすいため、それぞれの条文が何を求めているのかを正確に理解しておくことが重要です。
冠位十二階は、聖徳太子が定めた制度で、家柄にとらわれず個人の能力や功績に応じて役人を登用することを目的としていました。この制度は個人の才能を重視した点が大きな特徴です。試験では、聖徳太子の時代より後の政策である班田収授法と混同しないよう注意が必要です。班田収授法は、律令国家体制下で六歳以上の男女に口分田を与える制度であり、冠位十二階とは時代や目的が異なるため、両者をしっかりと区別して覚えることが重要です。
法隆寺は7世紀初めに聖徳太子こと厩戸皇子によって奈良県に建立された寺院であり、現存する世界最古の木造建築を含む飛鳥文化を代表する建築物です。聖徳太子は推古天皇の摂政として冠位十二階や十七条の憲法を定め、天皇を中心とした政治体制の確立に尽力した人物として知られています。入試では東大寺や中尊寺、延暦寺といった他の有名な寺院と混同しないよう注意が必要です。これらは時代や建立者が異なるため、聖徳太子が関わった法隆寺とは明確に区別して覚えておくことが大切です。
701年に制定された大宝律令は、唐の制度を模範とした日本初の本格的な律令です。藤原京の時代に制定されたこの法により、天皇を中心とする中央集権的な政治体制である律令国家の基礎が確立されました。出土した木簡からは、遠方の地方からも産物が都へ届けられていたことが確認でき、律令制度に基づく徴税や行政の仕組みが全国的に機能していたことがわかります。これは長野県地域が古代から中央政府の支配下にあったことを示す重要な資料です。なお、東大寺と混同しないよう注意が必要であり、大宝律令はあくまで律令国家の体制を法的に整えたものとして整理しておきましょう。
七世紀に天皇が崩御した際、その後継者をめぐって一族の間で発生した対立が壬申の乱です。この出来事は皇位継承をめぐる一族同士の争いであり、当時の政治体制を大きく揺るがす大規模な内乱となりました。試験対策としては、この乱が重い税に苦しむ人々を救おうとしない役人の存在や、武士団が組織できるほどに成長したことなどが原因であると誤解しないよう注意が必要です。あくまで天皇の死に伴う後継者争いが直接的な原因であることを押さえておきましょう。
聖徳太子は推古天皇の摂政として、天皇中心の政治の仕組みを整えようとした人物です。厩戸皇子とも呼ばれ、個人の能力や功績に応じて位を与える冠位十二階や、役人の心構えを示した十七条の憲法を定めました。入試では、大化の改新を行った中臣鎌足や、後の時代に活躍した天武天皇と混同しないよう注意が必要です。これらの人物とは時代や役割が異なるため、聖徳太子が推古天皇の摂政としてどのような制度を整えたのかを整理して覚えておきましょう。
飛鳥文化は7世紀前半に栄えた日本で最初の本格的な仏教文化です。聖徳太子が中国や朝鮮に学んで国家の仕組みを整える中で、大陸の影響を受けた寺院建築や彫刻が作られるようになりました。この文化を代表する遺産として有名なのが法隆寺の釈迦三尊像です。法隆寺の釈迦三尊像は、7世紀前半の飛鳥時代に栄えた日本最古の仏教文化である飛鳥文化を象徴する存在として、試験でも非常によく問われる重要なポイントです。
百済は4世紀から7世紀にかけて朝鮮半島南西部に存在した国です。当時、朝鮮半島では高句麗や新羅と勢力を争っており、大和政権は地理的に近い百済や伽耶地域と緊密な関係を築くことで影響力を確保しようとしました。この交流を通じて、渡来人により鉄製の農具や漢字、儒教、仏教などの進んだ技術や文化が日本へ伝えられました。入試では、同じく朝鮮半島にあった高句麗や新羅、あるいは唐と混同しないよう注意が必要です。百済は日本にとって大陸文化を伝える重要な窓口であり、大和政権と深く結びついていた国であることをしっかり押さえておきましょう。
大化の改新は、隋や唐に派遣された留学生や学問僧が帰国後に国博士として重用され、中国の政治制度を導入することで進められた政治改革です。この改革において、遣隋使や遣唐使として派遣された人々が学んだ知識が政治制度改革の中核を担いました。試験では、平安時代の最澄の帰国や室町時代の勘合貿易と混同しないよう注意が必要です。これらは時代が異なるため、大化の改新における国博士の役割と明確に区別して理解しておくことが重要です。
唐は、飛鳥時代から平安時代にかけて日本の朝廷が遣唐使を派遣するなど、密接な交流があった中国の王朝です。奈良時代や平安時代初期にかけて、日本は唐の進んだ制度や文化を学ぶために遣唐使を派遣していました。入試では、同じ中国の王朝である隋や宋、元と混同しないように注意が必要です。特に遣唐使が派遣されていた時期と唐という王朝名をセットで覚えておくことが、試験で正解するための重要なポイントとなります。
隋は、飛鳥時代に日本が先進的な制度や文化を取り入れるために小野妹子らを派遣した中国の王朝です。聖徳太子の摂政期、日本は対等な外交を目指すとともに、中国の優れた政治制度を学ぶために遣隋使として小野妹子を派遣しました。この交流は日本が律令国家へと歩み出す重要な契機となり、当時の中央集権的な国家体制は日本の国づくりに大きな影響を与えました。入試では唐や宋といった他の中国の王朝と混同しやすいため、時代背景や遣隋使との関係を整理して正確に区別しておくことが大切です。
白村江の戦いで唐や新羅に敗れた日本は、両国による本土への侵攻を強く恐れました。そのため中大兄皇子(天智天皇)は、北九州などの防衛体制を急いで整備しました。具体的には、太宰府の北側に堤防を設けた水城や、周辺の山々に朝鮮式山城を築くことで、国を守るための防衛施設を整えたのです。これらはあくまで唐や新羅の侵攻に備えるためのものであり、内乱の鎮圧や領土の拡大を目的としたものではない点に注意が必要です。当時の日本が抱いていた強い危機感と、それに対応した国家的な防衛策として水城・山城の築造を理解しておきましょう。
仏教の歴史と広まりは、インドで成立した宗教がシルクロードを経て中央アジアの都市を窓口とし、中国や朝鮮半島を通って日本へ伝えられた過程を指します。この伝来により日本の宗教観や美術様式は大きな影響を受けました。試験では、同じく東アジアに影響を与えた儒教や、時代背景の異なるイスラム教と混同しないよう注意が必要です。仏教がどのようなルートで日本に届いたのか、その伝播の道筋を正確に押さえておくことが重要です。
白村江の戦いで大敗した中大兄皇子は、即位して天智天皇となり、唐や新羅の侵攻に備えて中央集権化を推し進めました。これは天皇の下に権力を集中させ、国防と徴税の基盤を固めるための国家体制を整える改革です。その一環として日本初の全国的な戸籍である庚午年籍を作成し、国内の統制を強めました。なお、蘇我氏の打倒や十七条の憲法、難波宮への遷都は天智天皇によるこの改革とは別の出来事であるため、混同しないよう注意が必要です。
新羅は7世紀に唐と結び、朝鮮半島を統一した国です。663年の白村江の戦いでは、唐と新羅の連合軍が、百済復興を支援するために出兵した倭の軍を破りました。入試では百済や高句麗といった他の国々と混同しないよう注意が必要です。また、高麗は別の時代の国であるため、新羅と間違えないようにしましょう。白村江の戦いで倭と百済の連合軍を破ったのが新羅であることをしっかり押さえておくことが重要です。
藤原京は現在の奈良県橿原市付近に位置する、日本で初めての本格的な都城です。701年の大宝律令制定時に都がおかれていた場所であり、律令制のもとで国家が土地と人々を直接統治する仕組みの中枢となりました。地図上では奈良盆地の中南部に位置し、道路が碁盤の目のように区画されていたことが特徴です。入試では難波京や平城京と混同しやすいため注意が必要ですが、大宝律令が制定された当時の都は藤原京であることをしっかりと押さえておきましょう。
飛鳥時代に聖徳太子の命を受け、中国の隋へ派遣された遣隋使の代表的な人物が小野妹子です。聖徳太子は中央集権的な国家体制を築くため、隋の優れた制度や仏教文化を導入しようとしており、小野妹子はその第一回あるいは代表的な使者として大陸の進んだ文化を持ち帰る役割を担いました。試験では、来日した僧侶である鑑真や、平安時代の僧侶である空海、大化の改新の中心人物である中大兄皇子といった人物と混同しないよう注意が必要です。これらは時代や役割が全く異なるため、小野妹子の遣隋使としての活動としっかり区別して覚えておくことが重要です。
白村江の戦いで唐と新羅の連合軍に敗れた倭国は、国家体制の強化を急ぎました。天武天皇は天皇を中心とする統治を確立するため、国民を把握する全国の戸籍の作成を初めて行いました。この全国の戸籍の作成は、公地公民制や徴兵制度の基礎を築くものであり、後の律令国家の基盤となりました。試験では大宝律令や墾田永年私財法と混同しないよう注意が必要です。中央集権体制を確立するための重要な施策として、この戸籍の作成が律令国家の出発点であることをしっかりと押さえておきましょう。
七世紀初め、聖徳太子は推古天皇の摂政として天皇を中心とした国づくりを目指し、中国の隋から進んだ政治制度や文化を取り入れるために遣隋使を派遣しました。代表的な人物には小野妹子がおり、中国との対等な外交関係の構築を試みるとともに、律令制の基礎となる知識などを日本に持ち帰らせました。この時期の歴史を学習する際は、聖徳太子や小野妹子と混同しやすい蘇我馬子との違いに注意が必要です。遣隋使は大陸の文化を積極的に吸収し、日本の国家体制を整えるための重要な役割を果たしました。
公地公民とは、律令国家の形成過程において示された、すべての土地と人民は豪族ではなく朝廷が直接支配するという原則です。大化の改新以降、豪族による土地や人民の私有を禁じて国家の管理下に置くことで中央集権化を図りました。これが律令国家の根本原則となり、戸籍に基づいた班田収授法などの租税制度の基盤が整えられました。試験では、私有地を禁じたこの原則と、後に私有を認める墾田永年私財法が出されたことの違いや、班田収授法との関連性が問われやすいため、混同しないよう注意が必要です。
飛鳥時代に推古天皇が即位すると、聖徳太子が摂政として政治を補佐し、有力豪族の蘇我馬子と協力して国政を推進しました。この時期には冠位十二階や十七条の憲法が制定され、仏教を政治に取り入れながら大陸の進んだ文化を積極的に導入することで、天皇を中心とした国家体制の基礎が築かれました。なお、この時代の人物として中大兄皇子や中臣鎌足の名前が挙がることがありますが、彼らは後の時代に活躍した人物であるため、聖徳太子と蘇我馬子の組み合わせと混同しないよう注意が必要です。
飛鳥時代の大宝律令に基づき、国が人々に農地を貸し与えて死後に返還させる仕組みが班田収授法です。この制度では、国から口分田と呼ばれる農地が与えられ、人々はそこからの収穫物をもとに租などの税を納める義務を負いました。土地は生涯利用できましたが、利用者が死亡すれば国へ返還するという公地公民の原則に基づいています。なお、地主が小作人に土地を売る制度や地券の所持、本百姓から村役人が選ばれるといった内容は、この時代の制度とは無関係ですので混同しないよう注意が必要です。
7世紀から8世紀の政治的変遷は、天皇中心の国づくりを目指した重要な過程です。7世紀初頭には聖徳太子が冠位十二階や十七条の憲法を制定し、7世紀半ばには中大兄皇子らによる大化の改新が行われました。その後、8世紀初頭の大宝律令の完成を経て律令国家の体制が整えられました。試験では時代順の並び替えが頻出ですが、聖徳太子の政策、大化の改新、大宝律令の順で進んだことを正しく理解しておく必要があります。大宝律令が先で聖徳太子が最後といった誤った順序の選択肢に惑わされないよう、それぞれの出来事の時期と内容を正確に整理しておくことが大切です。
飛鳥時代に聖徳太子が政治に仏教を取り入れたことを背景として、有力な豪族たちが自らの権威や勢力を示すために建立した寺院を豪族寺院と呼びます。この時代には蘇我氏が法興寺を建てるなど、氏族の権威を示すための寺院建立が盛んに行われました。注意すべき点として、奈良時代に聖武天皇が国を守るために全国へ建立した国分寺や国分尼寺とは、その建立目的や時代背景が明確に異なります。試験ではこれらの違いが問われやすいため、豪族寺院はあくまで有力豪族が自らの力を誇示するために建てたものであるという点を整理して理解しておくことが重要です。
飛鳥時代、日本は親交のあった百済の復興を支援するために朝鮮半島へ大軍を送りましたが、白村江の戦いで唐と新羅の連合軍に大敗しました。この敗戦を受けて、次は唐や新羅が日本本土へ攻めてくることが強く予想されたため、防衛の最前線となる九州北部の警備を固める目的で防人が配置されました。防人はあくまで外国からの侵攻に備えるための兵士であり、国内の反乱を鎮圧したり、九州の開墾を促進したりする目的で置かれたわけではない点に注意が必要です。当時の日本にとって、唐・新羅連合軍による侵攻への備えは国家存亡に関わる重大な防衛政策であったのです。
白村江の戦いで敗れた大和政権は、唐や新羅の連合軍が日本本土へ攻めてくることを強く警戒し、唐や新羅からの侵攻への備えとして大規模な防衛体制を構築しました。具体的には、大宰府を守るために水城や朝鮮式山城を築いたほか、沿岸部の防備を強化するために防人と呼ばれる兵士を配置しました。さらに、敵の接近などの情報を迅速に伝えるための烽を設置するなど、国を守るための備えを徹底しました。これらの対策は、当時の日本が国家の危機に直面し、軍事的な防衛を急いでいたことを示す重要な出来事です。
律令制度とは、中国の隋や唐の国家体制を手本として古代日本で編纂・施行された基本的な法典である律令に基づく統治の仕組みです。この制度により天皇を中心とした中央集権的な体制が整えられ、地方には中央から国司が派遣されて法令に基づいた行政や徴税が行われるようになりました。学習の際は、中世の分国法や公事といった他の時代の制度と混同しないよう注意が必要です。律令は古代日本の根本的な法律体系として、国家のあり方を大きく変える重要な役割を果たしました。
弥生時代に奴国の王が後漢から授かった漢委奴国王の金印や、その後の卑弥呼が魏から授かった金印は、古代日本の外交の始まりを示す重要な出来事です。飛鳥時代に入ると、聖徳太子が小野妹子を遣隋使として派遣し、進んだ文化を取り入れようとしました。この時期の外交は、金印を授かる関係から対等な外交を目指す形へと変化しています。試験では、聖徳太子が派遣した遣隋使と、後の時代に派遣された遣唐使や阿倍仲麻呂とを混同しないよう注意が必要です。奴国の金印から遣隋使に至るまでの時系列を整理し、それぞれの時代背景を正しく理解しておくことが合格へのポイントとなります。
白村江の戦い
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中大兄皇子
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山城・水城の築造
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十七条の憲法
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大化の改新
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飛鳥文化
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仏教
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仏教の伝来経路
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天智天皇(中大兄皇子)の政策
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7世紀の日本と東アジア
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百済
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班田収授法(口分田)
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冠位十二階
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聖徳太子と蘇我馬子
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小野妹子の派遣と遣隋使
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小野妹子
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唐や新羅からの侵攻への備え
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大化の改新
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水城の築造目的
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隋
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飛鳥文化
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公地公民
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飛鳥寺
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山城・水城の築造
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白村江の戦い
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十七条の憲法
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大化の改新の断行者と打倒された勢力
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冠位十二階の制度
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白村江の戦い
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壬申の乱
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大化の改新
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唐
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推古天皇と平城京
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水城と木樋
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全国の戸籍の作成
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聖徳太子
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水城と木樋
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壬申の乱の影響
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聖徳太子
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天智天皇
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十七条の憲法
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藤原京の所在地
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壬申の乱の背景
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白村江の戦い
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冠位十二階
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冠位十二階
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十七条の憲法
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壬申の乱
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冠位十二階
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白村江の戦いと藤原京
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唐や新羅からの侵攻への備え
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推古天皇
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大宝律令
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7世紀
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飛鳥文化
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冠位十二階
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冠位十二階
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天皇と仏教への崇敬
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中大兄皇子
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古代国家の形成過程
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百済
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唐や新羅からの侵攻への備え
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壬申の乱
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小野妹子
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聖徳太子による仏教の布教
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中央集権体制の構築
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大化の改新後の律令制整備
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高句麗
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7世紀から8世紀の政治的変遷
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飛鳥文化
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飛鳥時代の政治的変遷
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白村江の戦い
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天武天皇
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百済からの渡来人
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大化の改新
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天智天皇と全国的な戸籍
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律令国家の成立過程
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聖徳太子による仏教の布教
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壬申の乱の影響
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富本銭
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十七条の憲法
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壬申の乱
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飛鳥文化
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国司の派遣
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律令国家の成立過程
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百済
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倭王の金印と遣隋使
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遣隋使の派遣
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蘇我氏と仏教の布教
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儒教
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白村江の戦いと藤原京
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百済
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水城
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大化の改新と国博士
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大化の改新と国博士
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飛鳥文化の仏像
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豪族寺院
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防人の配置理由
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冠位十二階の制度の目的
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律令国家の成立過程
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水城
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水城の築造目的
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白村江の戦い
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防人の配置理由
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大宝律令と律令国家の形成
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唐
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大宝律令と律令国家の形成
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十七条の憲法
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中央集権体制の構築
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中大兄皇子
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新羅
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天智天皇による中央集権化
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7世紀
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十七条の憲法
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冠位十二階の制度
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聖徳太子
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聖徳太子と蘇我馬子
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班田収授法(口分田)
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中大兄皇子
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冠位十二階
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小野妹子の派遣(遣隋使)
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遣隋使の派遣
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法隆寺の建築
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大化の改新後の律令制整備
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口分田
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中大兄皇子
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冠位十二階
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百済の復興支援
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遣隋使・遣唐使の派遣
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唐
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小野妹子の派遣目的
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水城と大野城の築城
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唐
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百済の復興支援(白村江の戦い)
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天智天皇と全国的な戸籍
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十七条の憲法
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水城と白村江の戦い
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7世紀の日本と東アジア
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遣隋使の派遣
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大化の改新
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百済
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大化
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新羅による朝鮮半島の統一
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法隆寺と釈迦三尊像
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大化の改新
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冠位十二階
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聖徳太子
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遣隋使・遣唐使の派遣
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仏教の伝来経路
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飛鳥文化
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十七条の憲法
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大宝律令
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飛鳥文化
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壬申の乱の背景
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飛鳥文化
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白村江の戦い
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飛鳥文化
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豪族寺院
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冠位十二階
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口分田
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聖徳太子の政治と遣隋使
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7世紀
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新羅
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隋と高句麗の対立
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白村江の戦い
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小野妹子
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法隆寺
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藤原京
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遣隋使
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公地公民
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唐
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遣隋使(隋・小野妹子)
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白村江の戦い
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憲法十七条
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壬申の乱
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天武天皇
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冠位十二階
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十七条の憲法
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冠位十二階の制度の目的
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白村江の戦い
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飛鳥文化
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天智天皇
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飛鳥文化の仏像
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天智天皇(中大兄皇子)の政策
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推古天皇と平城京
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十七条の憲法
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蘇我氏と仏教の布教
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中大兄皇子
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十七条の憲法
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十七条の憲法
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遣隋使の派遣
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十七条の憲法
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蘇我馬子
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天武天皇
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法隆寺
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聖徳太子による仏教の布教
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大化の改新
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律令
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白村江の戦いの場所
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聖徳太子
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飛鳥時代の政治的変遷
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全国的な戸籍の作成
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遣隋使
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百済
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古代国家の形成過程
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律令
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天武天皇
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律令国家の成立過程
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法隆寺
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法隆寺の建築
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遣隋使(隋・小野妹子)
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十七条の憲法
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隋
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十七条の憲法
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壬申の乱
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隋
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庚午年籍
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大宝律令
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水城と大野城の築城
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唐
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隋
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小野妹子
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聖徳太子(厩戸皇子)
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公地公民
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富本銭
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十七条の憲法
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法隆寺
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大宝律令
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小野妹子の派遣目的
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小野妹子の派遣と遣隋使
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飛鳥寺
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中大兄皇子
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飛鳥文化
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水城
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律令国家の成立過程
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大化の改新
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飛鳥文化
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白村江の戦い
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冠位十二階
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全国的な戸籍の作成
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天武天皇
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白村江の戦い
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白村江の戦い
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天智天皇と全国的な戸籍
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法隆寺
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大宝律令
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聖徳太子の政治と遣隋使
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国司の派遣
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法隆寺
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天智天皇による中央集権化
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白村江の戦い
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冠位十二階の制度
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聖徳太子
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法隆寺
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飛鳥文化
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大化の改新
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冠位十二階
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聖徳太子
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壬申の乱
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壬申の乱
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百済
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聖徳太子
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天武天皇
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白村江の戦い
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百済からの渡来人
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7世紀から8世紀の政治的変遷
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大化の改新
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大化の改新の断行者と打倒された勢力
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大化の改新
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白村江の戦い
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白村江の戦い
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飛鳥文化
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隋
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小野妹子の派遣(遣隋使)
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天智天皇
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法隆寺
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大宝律令
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飛鳥文化
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遣隋使の派遣
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水城と白村江の戦い
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天智天皇
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遣隋使の派遣
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百済
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冠位十二階
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壬申の乱
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飛鳥文化
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新羅による朝鮮半島の統一
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藤原京
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法隆寺と釈迦三尊像
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十七条の憲法
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大宝律令
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富本銭
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天武天皇
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隋と高句麗の対立
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天武天皇
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これで過去問は完ぺき!全国公立高校入試過去問2万問!定期テスト、入試対策
47頭道府県の公立高校入試の過去問をデータベース化しました。そこからどんな問題が出題されやすいかを分析し、点数が取れるような一問一答を2万問以上作成しました。これをやり切れば、過去問対策はパーフェクトです。下記はどの分野が出題されやすいかの傾向を示しています。表の単元名からさらに詳細データに飛ぶことができます。
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運営者情報
| 住所 | 宮城県仙台市太白区八木山弥生町16-17 |
|---|---|
| 運営会社 | ARINA partners株式会社 |
| 代表者 | 高橋渉 |
| 連絡先 | info@arinna.co.jp |
| 連絡先② | 0568-50-2677 |
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