
図形の数えあげプリント【無料印刷】三角形・四角形はいくつ?|幼児〜小2・中学受験(答えつき)
図形を見て、三角形・四角形がいくつあるか数えるプリントです。「大きい形(いくつかを合わせた形)」に気づく力=図形センス・空間認識が育ちます。入門(ピースを数える)→標準(四角形を全部)→応用(三角形を全部・中学受験)の3段階に加えて、小さい三角形だけ・向きちがい・重なり・条件つき・式づくりの応用5系列、あわせて8セット。応用5系列はひらがな中心・漢字にはふりがなつきで、低学年でも1人で読めます。すべて答えつき・無料で印刷できます。
入門(幼児〜小1・ピースを数える)
三角と四角のピースでできた絵を見て、▲(さんかく)と■(しかく)がそれぞれいくつあるか数えます。図形をとらえる目と数える力の第一歩。1枚16問・答えつき。
標準(小1〜小2・四角形を数える)
いろいろな形(ブロック図形)の中に、四角形(長方形)が大きいものも含めて全部でいくつあるか数えます。「1マス」だけでなく「2マス・4マスを合わせた大きい四角」に気づくのがポイント。1枚16問・答えつき。
応用(小2〜・三角形を全部数える/中学受験)
分割された図の中の三角形を、小さいものも組み合わせた大きいものも含めて全部数える、中学受験でおなじみの問題。答えには「小さい▲◯こ+大きい▲◯こ」の考え方つき。1枚10問・答えつき。
小さい三角形だけを数える
線で分けた形の中から、いちばん小さい三角形だけを数えます。組み合わせて大きくなった三角形は数えないのがポイント。図形を要素に分けて見る力が育ちます。1枚10問・答えつき。
向きがちがう形を数える
上向き・下向き・横向きの三角形や、まっすぐ・ななめの四角形が混ざった図から、向きに惑わされず形を見分けて数えます。1枚8問・答えつき。
重なった形を数える
三角形や四角形が重なった図から、輪郭を指でたどってもとの形を見分けます。交わってできた小さな部分は数え直さないのがコツ。1枚8問・答えつき。
条件に合う形を数える
「もようのある三角形」「黒くない四角形」などきまりを読んで、あてはまる形だけを数えます。1枚8問・答えつき。
形を数えて式を作る
数えた三角形・四角形の個数を、足し算や引き算の式に当てはめて計算します。数える→式を作る→計算するの3段階。1枚8問・答えつき。

























