
【過去問一問一答】中学社会歴史でよく出る問題(室町時代)入試、定期テスト対策
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室町時代分野の頻出テーマ1位は勘合貿易。2位は琉球王国。繰り返し出題されるテーマを確実に得点しよう。
【室町時代】一問一答チェックリスト(全問500問)
最終更新日:2026/04/10
勘合貿易は室町幕府の足利義満が明の皇帝から許可を得て行った貿易です。当時問題となっていた海賊である倭寇と正式な貿易船を区別するために、勘合と呼ばれる符札を用いたことが特徴です。明から倭寇の取り締まりを求められた足利義満は、日本国王の称号を受けてこの貿易を開始しました。試験では江戸時代の朱印船貿易や、平安時代の日宋貿易と混同しないよう注意が必要です。これらは時代や目的が異なるため、勘合貿易としっかり区別して覚えることが重要です。
1467年に始まった応仁の乱は、室町幕府8代将軍足利義政のあとつぎ問題をきっかけに発生した戦乱です。将軍家や守護大名の跡継ぎ争いが東軍と西軍に分かれた全国規模の争いに発展し、約11年間続きました。この乱によって幕府の権威は失墜し、実力者が上の者を倒す下剋上の風潮が強まったことで、戦国時代の幕開けとなりました。試験では承久の乱や壬申の乱といった他の乱と混同しないよう注意が必要です。
室町時代に商人や手工業者が結成した同業者組織を座といいます。座の構成員は公家や寺社に税を納めることで、特定の商品の製造や販売を独占する権利を認められていました。中世において特権的な独占販売権を持つ組織として重要な存在ですが、江戸時代の株仲間とは時代区分が異なるため混同しないよう注意が必要です。入試ではこの独占権の仕組みや、保護を受ける代わりに税を納めていたという関係性が問われやすいため、しっかりと整理しておきましょう。
15世紀から16世紀前半にかけて、琉球王国は明への朝貢貿易を通じて得た生糸や絹織物、陶磁器などを日本や朝鮮、東南アジア諸国へ転売する中継貿易で多額の利益を上げました。明の朝貢国として頻繁に使節を送り、中国製品を周辺諸国へ運ぶ中継地点としての役割を果たすことで経済的に繁栄したのです。この貿易形態は、後の時代に行われた南蛮貿易や朱印船貿易とは異なるものであるため、混同しないよう注意が必要です。琉球王国が東アジアの架け橋として果たしたこの役割は、当時の経済状況を知る上で非常に重要なポイントとなります。
管領は室町幕府において将軍に次ぐ最高の役職であり、有力な守護大名が交代で任命されて将軍を補佐し、幕政を統括しました。組織図上では鎌倉幕府の執権に相当する重要な職です。特に細川・斯波・畠山の三家が交代で就任した三管領が有名で、彼らの家督争いや将軍の継嗣問題が複雑に絡み合ったことが応仁の乱の一因となりました。試験では鎌倉幕府の執権や江戸幕府の老中と混同しないよう注意が必要です。管領はあくまで室町幕府の役職であることをしっかりと区別して覚えておきましょう。
足利義満は室町幕府の第3代将軍であり、南北朝の合一を果たした人物です。明の皇帝から日本国王として認められ、勘合貿易を開始したことでも知られています。また、金閣を建立したことでも有名です。入試では室町幕府の初代将軍である足利尊氏や、後に銀閣を建立した第8代将軍の足利義政と混同しやすいため、それぞれの人物が何をしたのかを整理して覚えることが重要です。特に勘合貿易や金閣といったキーワードと足利義満の名前をセットにして、他の将軍と間違えないように注意しましょう。
室町時代の村々では、農民たちが結束して惣と呼ばれる自治組織を結成しました。惣では寄り合いを開いて村の掟を定め、農業用水や入会地の管理を共同で行いました。また、有力な農民たちは土一揆を起こして幕府に徳政を求めるなど、政治的な影響力を強めることもありました。この惣は農民による自治組織ですが、商工業者の同業者組合である座や、江戸時代の流通を担った株仲間、同じく江戸時代の行政組織である五人組とは異なるものなので、混同しないよう注意が必要です。
中継貿易とは、産物を周辺諸国に転売することで利益を得る貿易形態のことです。室町時代には琉球王国がその地理的利点を活かして展開しました。琉球王国は日本、中国、朝鮮、東南アジアのいずれの地域にも近い場所に位置していたため、アジア各国の特産品を仕入れて他の国へ売り捌くことで経済的に大きく繁栄しました。入試では朝貢貿易や朱印船貿易と混同しないよう注意が必要です。これらは時代や仕組みが異なるため、それぞれの特徴を整理して理解しておくことが重要です。
室町時代に苦しい生活を背景として農民たちが団結し、高利貸しなどに対して借金の帳消しを求めた行動を土一揆といいます。当時の農民たちは借金に苦しんでおり、高利貸しである土倉や酒屋を襲って徳政を要求しました。滋賀県内には、こうした一揆の成果や要求を今日に伝える碑文などの史料が現存しています。入試では年貢の軽減や領主の交代を求めたものと混同しやすいですが、土一揆の主な要求はあくまで借金の帳消しである徳政であることをしっかりと区別して覚えておく必要があります。
室町時代に京都などの都市で経済力を蓄えた有力な商工業者は町衆と呼ばれ、自立的な自治組織を結成しました。彼らは応仁の乱で荒廃した街の復興を担い、途絶えていた祇園祭を自分たちの手で復活させるなど、豊かな都市文化を支える中心的な存在となりました。試験では江戸時代の株仲間や五人組、中世の村の自治組織である惣と混同しないよう注意が必要です。町衆はあくまで室町時代の都市における自治組織やその構成員を指す言葉であり、時代や組織の性質の違いを整理して理解しておくことが重要です。
鎌倉幕府の滅亡後、後醍醐天皇が中心となって行った天皇による親政を建武の新政といいます。後醍醐天皇は足利尊氏や新田義貞らの武士を味方につけて幕府を滅ぼし、天皇中心の政治を復活させました。しかし、武士の慣習を軽視して公家を優遇する政策が続いたため武士層から強い反発を受け、わずか二年余りで崩壊して南北朝の動乱へと繋がりました。入試では承久の乱や延元の乱といった他の出来事と混同しないよう注意が必要です。特に武士の不満が原因で短期間で終わったという流れをしっかり押さえておきましょう。
雪舟は室町時代に活躍した人物で、中国の明で学んだ技法をもとに日本独自の水墨画を大成させました。室町時代の北山文化や東山文化において重要な役割を果たしましたが、試験では時代を混同させるひっかけ問題に注意が必要です。例えば、伊能忠敬や本居宣長の古事記伝は江戸時代の出来事であり、古今和歌集は平安時代の作品です。これらは雪舟が活躍した室町時代とは異なるため、時代区分をしっかりと整理して覚えることが入試対策のポイントとなります。
室町時代の足利義満は、明との国交を開き倭寇と東アジア情勢を安定させるため、倭寇の取り締まりを条件に貿易を開始しました。この際、正式な貿易船と海賊である倭寇を区別するために、文字の書かれた札を二つに割った勘合が用いられました。これが倭寇と東アジア情勢における勘合貿易の仕組みです。入試では、元との貿易や江戸時代の朱印状、あるいは鎌倉時代の博多湾の石垣と混同させることが多いため、これらとは別物であることをしっかりと区別して覚える必要があります。勘合を用いた貿易は室町時代の足利義満によるものという点を中心に、当時の情勢や貿易の仕組みを正しく理解しておきましょう。
一向一揆とは、15世紀から16世紀にかけて、浄土真宗の信仰で強く結ばれた武士や農民が、荘園領主や守護大名に対して起こした反乱のことです。室町時代から戦国時代にかけて、宗教的な結束を背景に民衆が支配層に立ち向かいました。特に浄土真宗の門徒たちは強い信仰心を持ち、死を恐れずに団結して戦ったため、守護大名らにとっても大きな脅威となりました。入試では土一揆や国一揆、あるいは江戸時代の島原・天草一揆と混同しないよう注意が必要です。宗教的な結びつきを特徴とする一向一揆は、当時の社会構造に大きな影響を与えた出来事として整理しておきましょう。
室町時代の京都などで活動した土倉は、物品を質に取ってお金を貸し付ける質屋であり、金融業を営む業者です。酒屋と共に有力な商工業者として台頭し、室町幕府に対して役銭を納める代わりに保護を受けることで、幕府の重要な財源としての役割も担っていました。入試では、同じく室町時代に活躍した問丸や、江戸時代の組織である株仲間、あるいは組頭といった用語と混同しないよう注意が必要です。土倉はあくまで金融業者として幕府と結びついていた存在であることを整理して覚えておきましょう。
勘合とは、日明貿易において幕府の公認船と倭寇を識別するために使用された割印付きの証明書のことです。当時、東シナ海で活動する倭寇と正式な使節船を区別する必要があったため、明から交付された勘合を照らし合わせることで正規の貿易であることを確認し、安全な交易を維持しました。このため日明貿易は勘合貿易とも呼ばれます。入試では江戸時代の朱印船貿易で使われた御朱印状や朱印状と混同しやすいため、時代背景を整理して区別できるように注意が必要です。
足利義政は室町幕府の第8代将軍です。彼をめぐる後継ぎ問題が応仁の乱の契機となり、この乱によって戦国時代が幕を開けました。政治から離れた足利義政は京都の東山に山荘を築き、これが後の慈照寺銀閣となりました。この東山文化では書院造など現代の和風建築の源流となる文化が育まれました。入試では室町幕府の初代である足利尊氏や、3代将軍として知られる足利義満と混同しないよう注意が必要です。将軍の後継争いと守護大名の対立から発生した応仁の乱と、そこから戦国時代へつながる歴史の流れをセットで押さえておきましょう。
室町時代に近江国などで活動した馬借は、馬を利用して荷物を運ぶ運送業者です。交通の要所に集まって物資の流通を支える一方で、強い団結力を持ち土一揆の主力となることもありました。彼らは経済活動を通じて力を蓄え、幕府に対して徳政を求めるなど政治的な影響力も行使しました。入試では座や町衆、惣といった他の用語と混同しないよう注意が必要です。特に、運送業者である馬借が土一揆の主力となったという点は、歴史の流れを理解する上で重要なポイントとなります。
室町時代に観阿弥と世阿弥の親子によって大成された能は、猿楽を母体とする伝統芸能です。この芸能は仮面である能面を用いて演じられる劇であり、足利義満をはじめとする有力な武家の保護を受けながら、芸術性の高い舞台芸能として完成されました。当時の武家社会を中心に発展した能は、独特の所作を用いる特徴があり、日本の代表的な伝統芸能として現代まで受け継がれています。なお、江戸時代に発展した歌舞伎とは時代背景が異なるため、混同しないよう注意が必要です。
室町時代に成立した書院造は、畳を敷き詰め、襖や障子、床の間、棚、書院などを設けることを特徴とする日本の住宅様式です。東山文化において発展し、足利義政が建てた銀閣の東求堂同仁斎には、畳や障子、棚といった先駆的な特徴が見られ、武士の生活様式を反映した落ち着いた空間美が追求されました。この様式は現代の和風建築の直接的な原型となりました。試験では平安時代の貴族の住宅様式である寝殿造や、寺院建築の唐造と混同しないよう注意が必要です。これらは時代背景や構造が異なるため、書院造の定義と特徴をしっかりと区別して覚えておくことが重要です。
室町時代の禅宗の影響を受け、寺院の様式を武家の住居に取り入れた建築様式を書院造といいます。足利義政の時代の東山文化で確立されたこの様式は、禅宗の精神性を反映した簡素な造りが特徴で、床の間や畳、障子など現代の和室の原型となる要素が多く含まれています。入試では平安時代の貴族の住宅様式である寝殿造と混同しないよう注意が必要です。また、書院造は東山文化の代表的な建築様式であり、北山文化の時期とは異なる点にも気をつけて学習しましょう。
徳政令とは、室町幕府が借金を帳消しにすることを命じた法令のことです。室町時代には、1428年に近江の馬借や農民らが借金の帳消しを求めて蜂起した正長の土一揆が発生しました。彼らは高利貸しである土倉や酒屋を襲い、幕府に対して徳政令の発布を強く迫りました。一揆の勢いに押された幕府は、最終的にこの要求を受け入れて徳政令を出すこととなりました。このように、農民たちが自らの生活を守るために幕府へ要求し、実現させたという経緯が試験では重要となります。
堺は室町時代に日明貿易や日朝貿易の拠点として栄えた、現在の大阪府に位置する自治都市です。この都市では貿易で莫大な富を蓄えた豪商である会合衆が自ら都市を管理する自治を行っていました。戦国時代には防御のために周囲に堀を巡らせた環濠都市となり、自由な商業の気風が育まれた日本を代表する港町として知られています。入試では博多や京都、鎌倉といった他の都市と混同しないよう注意が必要です。
室町時代の都市と商人とは、有力な商人らが自ら運営や防衛を行った社会制度と文化活動を指します。この時代の都市部では、有力な商人が自治を行い、経済や文化の担い手として活躍しました。特に堺や博多などの都市では、商人たちが自ら町を運営し、応仁の乱などの戦乱で中断した祇園祭を復興させるなど、活気ある豊かな市民文化を築き上げたことが特徴です。なお、備中ぐわや千歯扱き、天明のききん、踊り念仏といった用語は室町時代の都市や商人の活動とは関係がないため、これらと混同しないよう注意が必要です。
室町時代に形成された惣村は、結いなどの組織を持ち、村の自治を行う自律的な農民の集落です。農民たちは自衛や灌漑管理のために団結し、寄合を開いて村のルールである村規を決めるなど、自治組織を強めていきました。この惣村は農民による自治組織ですが、商工業者の同業者組合である座や、江戸時代の株仲間とは異なる概念であるため混同しないよう注意が必要です。試験ではこれらの用語と区別して、農民の集落である惣村の役割を正しく理解しておくことが重要です。
十五世紀後半の応仁の乱の最中、山城国で武士や農民が団結して守護大名を追放し、八年間にわたって自治を行った出来事を山城国一揆といいます。下剋上の風潮が広まる中で民衆の力が向上したことを示す、室町時代の社会変動を象徴する出来事です。試験では加賀の一向一揆や土一揆と混同しやすいため注意が必要です。これらはそれぞれ異なる性質を持つ出来事であることを整理し、山城国一揆は地元の武士や農民が自分たちで自治を行ったという点に注目して学習しましょう。
室町時代に観阿弥と世阿弥の親子によって大成された能の合間に演じられる狂言は、当時の庶民の生活や感情を滑稽に描き出した伝統芸能です。セリフを中心とした喜劇である狂言は、人々の日常生活や失敗談を面白おかしく表現することで、庶民の知恵や感情を反映しています。入試では江戸時代に発展した歌舞伎や人形浄瑠璃と混同しないよう注意が必要です。能と狂言は室町文化を代表する芸能であり、その違いをしっかりと整理して覚えておくことが試験対策のポイントとなります。
室町時代に農民たちが結成した自治組織である惣では、村の運営方針やルールを決めるために寄合が開かれました。そこで定められた生活や秩序に関する独自の規則が惣掟です。この仕組みにより、農民たちは領主に対して団結して交渉したり、村の秩序を自律的に維持したりすることが可能となりました。試験では、鎌倉幕府が定めた御成敗式目や江戸幕府の武家諸法度と混同しないよう注意が必要です。惣掟はあくまで中世の村の自治的な規則であることをしっかり区別して覚えておきましょう。
室町時代には農業や手工業の発展により、決まった日に開かれる定期市が増加し、物資の流通が盛んになりました。また、農民たちは惣と呼ばれる自治組織を作り、村独自の掟を定め、共同体で水路や森林の管理を行うようになりました。この時期の社会を理解する上で注意が必要なのは、定期市は鎌倉時代から件数が減少したわけではなく、むしろ発展したという点です。また、これらは武士のみが管理していたわけではないため、自治的な村社会の動きとあわせて正しく押さえておくことが試験対策のポイントとなります。
十三湊は、中世に日本海交易の拠点として栄えた港町であり、青森県五所川原市に位置しています。この地は安藤氏の拠点として重要視され、北海道である蝦夷地との交易や日本海交易を行う港として大きな役割を果たしました。入試では、同じく中世の交易拠点として有名な博多や堺、あるいは奥州藤原氏の拠点である平泉と混同しやすいため注意が必要です。これらの地名と区別して、十三湊がアイヌとの交易も行っていた日本海交易の重要港であったことをしっかりと押さえておきましょう。
馬借
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万国の架け橋
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二毛作
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中世の外交・貿易の変遷
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足利義政
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足利義満
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足利義満による日明貿易
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雪舟
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倭寇
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東山文化
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借金(負債)
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応仁の乱
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足利義満の業績
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十三湊
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十三湊
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歴史的書物の成立順序
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応仁の乱と町衆
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大宰府ゆかりの人物の年代順
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中世の主要な戦乱の推移
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浄土真宗
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自治への動き(惣)
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書院造
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能
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東山文化と銀閣
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琉球の中継貿易
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応仁の乱
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一向一揆
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首里
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琉球の中継貿易
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勘合貿易の目的
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中継貿易
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東求堂同仁斎
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中世の主要な戦乱の推移
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一向一揆
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応仁の乱の背景と影響
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能
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加賀の一向一揆
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土一揆の要求(借金の帳消し)
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中継貿易
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禅宗と水墨画
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足利義満
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中世の農業技術の向上
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土一揆の要求(借金の帳消し)
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明との朝貢・中継貿易
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勘合
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飛鳥時代から室町時代にかけての代表的寺院建築の変遷
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仏教の歴史的展開
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管領
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仏教の歴史的展開
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座
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勘合貿易
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惣と土一揆
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惣
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徳政令(徳政)
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農村の自治組織(惣)
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座
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朝貢
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勘合(勘合符)
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町衆
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能(能楽)の集大成
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古代から中世の外交変遷
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勘合貿易(日明貿易)
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室町時代の社会と経済
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建武の新政
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勘合貿易
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正長の土一揆
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御伽草子
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定期市
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徳政一揆
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首里城
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水墨画
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惣
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書院造と水墨画
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ルネサンスとコロンブスの到達
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室町時代の京都と貿易
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雪舟と水墨画
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中世の外交・貿易の変遷
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日明貿易
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惣
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水墨画
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足利尊氏
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借金の帳消し(負債の免除)
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年号を伴う歴史的出来事の順序
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勘合(勘合符)を用いた貿易
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惣村
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惣村の自治
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足利義政と慈照寺銀閣
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勘合貿易
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足利義満と金閣
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足利義満の業績
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琉球王国の中継貿易
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室町時代の京都と貿易
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正長の土一揆と馬借
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応仁の乱
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惣
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応仁の乱と下剋上
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雪舟
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建武の新政
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惣・座・南北朝の動乱
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座
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土一揆
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大宰府ゆかりの人物の年代順
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勘合貿易
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建武の新政
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勘合貿易
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万国の架け橋
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惣村の自治
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琉球王国の繁栄と中継貿易
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雪舟
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徳政令(借金の帳消し)
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仏教の歴史的展開
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借金の帳消し(徳政)
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足利義満
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下剋上
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日中交流の歴史的推移
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土一揆の要求
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中継貿易
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能
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万国の架け橋
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能の大成
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後醍醐天皇の政治
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狂言
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首里
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水墨画
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鹿苑寺金閣
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コロンブスの西インド諸島到達
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雪舟
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管領
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農村の自治組織(惣)
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能
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歴史的書物の成立順序
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水墨画
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座
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惣(自治的組織)
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堺と町衆
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臨済宗
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日明貿易
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惣掟
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応仁の乱と東山文化
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足利義満
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足利義満と日明貿易
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勘合貿易(日明貿易)
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御伽草子
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建武の新政
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中継貿易
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浄土真宗
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環濠集落と一向一揆
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徳政令
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勘合貿易
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南北朝時代
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14世紀の東アジア情勢と倭寇
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鎌倉時代末期から南北朝時代への移行
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座
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足利義満
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十三湊の貿易
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下剋上
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応仁の乱
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町衆
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町衆
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借金(負債)
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南北朝の動乱と吉野
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徳政令
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鎌倉時代末期から南北朝時代への移行
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日明貿易(勘合貿易)の品目
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足利義満と日明貿易
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徳政令(徳政)
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足利義満による日明貿易
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源頼朝と応仁の乱
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勘合貿易
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定期市
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勘合
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勘合貿易
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中継貿易
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鎌倉府
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建武の新政
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日本における仏教の普及順序
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環濠集落と一向一揆
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室町時代の都市と商人
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土一揆
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室町時代の社会と経済
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惣
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一向一揆
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室町時代の歴史的順序
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時代区分
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鎌倉末期から室町時代にかけての歴史的推移
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足利義満
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一向一揆
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土一揆
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室町時代の社会と経済
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足利尊氏
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琉球王国の中継貿易
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徳政令(借金の帳消し)
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博多
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足利義政
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堺
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勘合貿易の仕組みと輸出品
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関所(室町時代)
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足利義満
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書院造と慈照寺銀閣
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飛鳥時代から室町時代にかけての代表的寺院建築の変遷
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管領
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惣(惣村)
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二毛作
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後醍醐天皇の政治
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徳政令(徳政)
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中世
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勘合貿易
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座
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守護大名
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二毛作と五人組
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建武の新政
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馬借
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惣(自治的組織)
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守護大名
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歴史的書物の成立順序
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座
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琉球王国の繁栄と中継貿易
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琉球王国の中継貿易
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土一揆の要求
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中世の社会と経済
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惣村の自治
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座
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日明貿易
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御伽草子と東求堂同仁斎
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勘合
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書院造と慈照寺銀閣
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能
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勘合貿易の目的
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朝鮮国の建国
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惣・座・南北朝の動乱
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足利義政
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書院造と水墨画
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京都府
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惣
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一向一揆
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能(能楽)の集大成
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惣
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琉球の中継貿易
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酒屋・土倉
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足利義満
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鹿苑寺金閣
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土一揆
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環濠集落と一向一揆
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管領
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管領
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足利義政
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南北朝時代
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勘合(勘合符)を用いた貿易
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惣と土一揆
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堺
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平城京から応仁の乱までの歴史的順序
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応仁の乱
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管領
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応仁の乱
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管領
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鎌倉府
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室町時代の社会と経済
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馬借
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応仁の乱と東山文化
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惣掟
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京都府
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勘合貿易
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応仁の乱
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書院造
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勘合(勘合符)
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禅宗と水墨画
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建武の新政
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足利義政と慈照寺銀閣
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座
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自治への動き(惣)
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馬借・問丸
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座
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惣
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東求堂同仁斎
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首里城
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借金の帳消し(負債の免除)
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水墨画
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室町文化(能と水墨画)
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勘合貿易
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二毛作と五人組
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加賀の一向一揆
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勘合貿易と足利義満
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明との貿易と倭寇
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書院造
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定期市
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北山文化の特徴(金閣)
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日明貿易
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二条河原の落書に見る社会混乱
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関所(室町時代)
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コシャマイン
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琉球の中継貿易
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二条河原落書
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銅銭(明銭)
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大友氏
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公家文化と武家文化の融合
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座
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後醍醐天皇の政治
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定期市
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十三湊の貿易
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守護の統制目的
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書院造
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能楽の完成
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中世の社会と経済
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正倉院の宝物とアイヌとの交易
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座
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足利尊氏
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中継貿易
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東求堂同仁斎
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借金の帳消し(徳政)
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徳政一揆
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東求堂同仁斎
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勘合(勘合符)
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コロンブスの西インド諸島到達
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管領
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足利義政と慈照寺銀閣
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中世政治の歴史的順序
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日本における仏教の普及順序
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御伽草子と東求堂同仁斎
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中継貿易
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正長の土一揆
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足利義政
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鎌倉府
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地方行政機関の設置(飛鳥〜室町)
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応仁の乱と東山文化
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首里城
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中世政治の歴史的順序
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朝貢
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室町時代の商業と金融
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鎌倉末期から室町時代にかけての歴史的推移
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定期市
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応仁の乱の対立構図
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堺と町衆
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ルネサンスとコロンブスの到達
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馬借
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勘合貿易
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雪舟の水墨画
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明
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正倉院の宝物とアイヌとの交易
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応仁の乱と東山文化
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琵琶湖の水運と馬借の役割
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正長の土一揆と馬借
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二条河原落書
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足利義満と金閣
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日明貿易(勘合貿易)の仕組み
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首里城
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勘合貿易
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惣
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管領
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応仁の乱
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臨済宗
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足利義満
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惣・座・南北朝の動乱
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中世
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室町時代の商業と金融
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勘合貿易
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座
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勘合貿易
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中継貿易
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座
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能の大成
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馬借
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徳政令
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惣
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勘合貿易
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明
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公家文化と武家文化の融合
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朝貢貿易
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馬借と琵琶湖の物流機能
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朝貢貿易
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古代から中世の外交変遷
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下剋上
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東山文化と銀閣
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馬借
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コロンブス
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惣村
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年号を伴う歴史的出来事の順序
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建武の新政
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明との朝貢・中継貿易
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公家文化と武家文化の融合
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管領
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座
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正長の土一揆と馬借
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町衆
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琵琶湖の水運と馬借の役割
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定期市と貨幣経済
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地方行政機関の設置(飛鳥〜室町)
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勘合貿易
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明との貿易と倭寇
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座
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足利義満の業績
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源頼朝と応仁の乱
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日中交流の歴史的推移
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コロンブス
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書院造と慈照寺銀閣
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中世の農業技術の向上
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足利義満と金閣
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応仁の乱の背景と影響
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琉球王国の中継貿易
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古代から中世の外交・文化交流
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馬借と琵琶湖の物流機能
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時代区分
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管領
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勘合
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中世の運送業者(馬借・問丸)
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室町時代の歴史的順序
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能
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博多
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コシャマイン
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南北朝の動乱と吉野
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酒屋・土倉
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狂言
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勘合貿易の仕組みと輸出品
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中世の運送業者(馬借・問丸)
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首里城
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古代から中世の外交変遷
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堺と町衆
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応仁の乱と下剋上
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室町時代の京都と貿易
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足利義満
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水墨画
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琉球王国の中継貿易
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惣
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琉球王国の中継貿易
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銅銭(明銭)
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日明貿易(勘合貿易)
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東山文化と銀閣
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足利義満
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応仁の乱
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定期市と貨幣経済
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惣(惣村)
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応仁の乱の対立構図
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雪舟
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応仁の乱と町衆
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14世紀の東アジア情勢と倭寇
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足利尊氏
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二条河原の落書に見る社会混乱
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飛鳥時代から室町時代にかけての代表的寺院建築の変遷
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足利義政
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雪舟
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京都の祇園祭
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足利義満による日明貿易
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能(能楽)の集大成
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勘合貿易と足利義満
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惣(惣村)
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正倉院の宝物とアイヌとの交易
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勘合貿易の担い手
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土一揆
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日明貿易
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足利義満
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馬借・問丸
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能
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北山文化の特徴(金閣)
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中継貿易
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狂言
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日明貿易(勘合貿易)の仕組み
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大友氏
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東山文化
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日明貿易
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東山文化
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勘合(勘合符)
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京都の祇園祭
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勘合(勘合符)
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足利義満
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管領
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書院造
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勘合貿易の担い手
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古代から中世の外交・文化交流
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古代から中世の外交・文化交流
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管領
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足利義満
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室町時代の都市と商人
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二毛作と五人組
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建武の新政
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平城京から応仁の乱までの歴史的順序
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時代区分
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馬借
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琉球王国の繁栄と中継貿易
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勘合貿易
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日明貿易(勘合貿易)の品目
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朝鮮国の建国
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惣
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雪舟と水墨画
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琉球王国の中継貿易
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二毛作
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徳政令(借金の帳消し)
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正長の土一揆
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応仁の乱と東山文化
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守護の統制目的
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日明貿易(勘合貿易)
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中世の外交・貿易の変遷
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勘合貿易
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日明貿易(勘合貿易)の品目
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能楽の完成
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土一揆の要求
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惣
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定期市
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中継貿易
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足利義政
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室町文化(能と水墨画)
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一向一揆
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これで過去問は完ぺき!全国公立高校入試過去問2万問!定期テスト、入試対策
47頭道府県の公立高校入試の過去問をデータベース化しました。そこからどんな問題が出題されやすいかを分析し、点数が取れるような一問一答を2万問以上作成しました。これをやり切れば、過去問対策はパーフェクトです。下記はどの分野が出題されやすいかの傾向を示しています。表の単元名からさらに詳細データに飛ぶことができます。
▶公立高校入試の社会・理科の過去問を10,000問以上収録した一問一答オープン!
中学生の定期テスト対策、入試対策によくある問題を活用してください!

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| 連絡先② | 0568-50-2677 |
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