
自学・自主学習ネタ 小3(小学3年生)|10分でできる100選
いちごドリルの教材は全て無料ダウンロード・印刷プリントアウトできます。保育園、幼稚園、ご家庭で、お子さんの教育にお使いください。利用詳細はダウンロード利用規約をご覧ください。
すぐ終わる小学校3年生の自学ネタ100選

無料ダウンロードプリントサイトを活用する
無料ダウンロードプリントサイトで、国語と算数の色々な問題を無料でダウンロードして印刷。我が家では毎日やらせています。
慣用句集める
例えば辞典で体の一部分、「目」などを検索しその後に続く慣用句の言葉「目に入れても痛くない」を書き写す。さらにその意味を書いたり、例文を書くことで慣用句の知識と理解が深めます。
漢字・ことわざ・四字熟語などの対義語を調べる
習った漢字やことわざ、四字熟語、形容詞などの対義語を調べてノートに書きます。対義語を知ると語彙力あがります。大人にとっても勉強になります。
コンパスの使い方を練習する
コンパスを使い始める時期なので、コンパスを使いこなすために円を書く練習をします。ただ円を書くだけでなく、円を交差させて模様を作ったり、大きな花の形にしたり、半円を描いて虹のようにしたり、子供が思いつく模様を書かせて、そこに色を付けたら出来上がりです。
市販のキャラクタードリル
キャラクターデザインのドリルを使えば、子どもが喜びます。ドリルによっては、シールが入っていて解いたページにシールを貼っていくというのもあります。楽しく勉強ができるのでおすすめです。
図書館で本を借りて、感想文を書く
図書館で好きな本を借りて、感想文をノートにまとめます。分厚い本じゃなくても大丈夫。読解力と文章力が磨けます。
火を使わない料理
トースターを使って、食パンの上に色々な食材を乗せてトーストを作ります。その材料や工程、食べた感想を写真に撮り、ノートにまとめて、レシピ集みたいに仕上げます。
こども図鑑
いろいろなジャンルで出版されている「こども図鑑」を図書館で読みます。自分はどんな事に興味があるのかを知れるので、図鑑はおすすめ。図鑑で知った事をノートにまとめれば、りっぱな自学です。
本の音読
教科書以外の子供向けの本を音読。意味のわからない言葉を国語辞典を使って調べます。語彙力が上がります。
小学生用のストレッチ
運動をしない子供が増えてきて、ケガをする頻度が増したそうです。柔軟を中心としたストレッチをし、基本的な身体の使い方を覚えると実生活に役立ちます。筋肉や体の構造を調べて、ノートにまとめるのもおすすめ!
算数問題
算数の教科書を見ながら、割り算の復習になる問題をノートに写して書き、何回も割り算を解いて苦手を克服します。
英語の辞書を見て、単語を調べる
英語の辞書を開いて、単語の意味や例文を読みます。英単語を覚えられますし、英語に自信が持てます。
都道府県の特徴をまとめる
地図を見ながら、特産品について調べたりします。興味をもってまとめることで記憶の定着を促します。
教科書の音読を毎日する
国語の教科書を音読をすることで、内容の理解も深まりテストの点数アップが望めます。日ごろからスラスラ読む練習をしておけば、授業中に音読する時も自信を持てます。
ポピー
小学ポピー
の教材は、教科書に沿った内容です。授業の予習復習ができるので、学んだ内容が定着します。あらかじめポピーのテストを解いておけば、学校のテストの点数アップに繋がります。
▶【読まれてる記事】【口コミ評判】小学生ポピーは最悪?よくない?簡単すぎる?チャレンジと比較
漢字の書き取り
テストで間違えた漢字だけノートにピックアップして、書き直すことで漢字を定着させられます。
絵や写真を見て自分の意見を伝える
これからの時代、思考能力も必要です。絵や写真の中から気づいた点や、自分の考えを家族で話します。その際、人の意見に批判的なことは言わない事が大事です。相手の意見を尊重しつつ、しっかり自己主張もできる子に成長します。
歴史の漫画を読んで感想やあらすじを書く
歴史の漫画を読んで、感想を書きます。まんがなら楽しく読めるので、負担なく取り組みやすいです。歴史まんがの感想や出来事のあらすじを書くことで、文章力がつき、歴史にも詳しくなれます。
辞書をひく
子供が興味のある分野(ゲームや遊びでもOK)のクイズを出します。分からない時は、一緒に辞書やインターネットで答えを調べます。興味のある分野のクイズなら、子どもたちがくいついてくれます。
対になる言葉(反対ことば)を集める
対になる言葉をノートに書いて覚えると日常の会話がスムーズになります。あまり使わなかった言葉も普段の会話で使えるようになります。
興味を持った植物について調べてまとめる
自宅の庭や公園、学校の校庭や河川敷など興味を惹かれた植物について調べて、ノートにまとめます。植物に詳しくなれますし、文章力も鍛えられます。
辞書で言葉の意味を調べる
国語辞書を見ながら、気になった言葉を調べます。ノートに意味を書き写すことで、新しい言葉を覚えて語彙力が高まります。お友達に言葉の意味を教えてあげると喜ばれますよ。
コナンゼミで勉強
名探偵コナンゼミのドリルは「なぞとき」っぽく勉強ができるからの飽きません。たのしく勉強するのが1番!
今まで読んだことのないジャンルの本を読む
今まで読んだことのないジャンルの本を読むと、新たな発見があります。色々な人の意見や感情を理解する練習にもなります。
国旗を調べたり、描いたりする
世界の国旗は、たくさんの色やデザインがあってみているだけで楽しく、また、国によっては成り立ちや歴史を知れ、世界に目を向けるきっかけになるからです。
漢字の成り立ちの勉強
今の漢字がどのようの生まれたのかを調べます。字の成り立ちは興味深く、当時の人の生活を想像したり、漢字そのものに興味につながります。
苦手な科目を勉強する
毎日15分から30分、自分の苦手な科目を勉強します。苦手意識があるだけで、理解すれば苦手だった科目も好きになるかも。今はYouTubeなどの動画授業がわかりやすいと評判です。
部首が同じ漢字を集める
国語の教科書をランダムにページを開いて、同じ部首の漢字を書き出して仲間集めをします。部首が同じ漢字は意味が似ている事が多いので、記憶の定着にもってこいです。
くもんの計算ドリル
小学生のうちに基本的な計算力をつければ、将来数学で苦戦しません。算数が嫌いにならないように、少しずつ取り組むのがカギ。こつこつやるのが苦手な子も飽きずに続けることが出来ます。
100マス計算
解き終わると達成感が味わえて、やりがいがあります。友達や家族と、競いながらするのも楽しく学べて良いと思います。私自身、小学生の頃に100マス計算で友人と競い合うのが好きでしたし、計算も早くなりました。
漢字ドリルをして、復習する
漢字を覚えるには繰り返し学ぶのが有効。漢字ドリルをした後すぐに間違えた問題をやり直し、翌日にもう一度問題を出して漢字の練習をします。反復が大切です。
難易度を上げながら毎日計算ドリルをする
毎日計算ドリルをするのがおすすめです。算数は数をこなすと理解が深まるので、難易度をちょっとずつ上げながら取り組むと、算数の成績があがります。
お料理のレシピを考えて、料理してみる
簡単なお料理なら3年生ならできます。1回目の自学でレシピやメニューを考えて、2回目の自学で実際にお料理した感想を書いたり料理の写真を貼ったりする。家族に料理の感想をインタビューするのも良いですね。一つのお料理で2回分の自学ができます。
ローマ字の練習
国語の教科書の物語や、好きな本の好きなフレーズを、ローマ字でノートに書き写すことでローマ字の練習になります。 PCを使うときにローマ字は必須なので、いい練習になると思います。
数の分解
24=9+7+4+3+1 のように、なるべく小分けにした違う数字の組み合わせで足し算をつくる。または24=11+11+2のように二桁で同じ組み合わせを入れる。これが得意になると、のちに二桁以上の割り算の筆算で数の大きさの検討をつける際に役立ちます。
習った漢字を使った簡単な文章作成
その日、あるいはその週に習った漢字を使って、簡潔な文章を作成する。 漢字の復習になることはもちろん、言葉の意味を考えながら自分で文章を作ることで、頭の中で考えた事をアウトプットする訓練にもなり、一石二鳥の効果が期待できます。
マンガに出てくる漢字やことばの意味を調べ、まとめる
漫画を読んでいて、意味がわからないものや読めない漢字を調べてまとめます。自分で調べることで学びが深まります。
読解問題に挑戦する
お勉強が得意な子は、学校のドリル以上に難しいハイレベルな問題に挑戦するのもおすすめ。ハイレベル問題は文章を理解する力が必要です。計算力だけでなく、読解力も養えます。
うんこドリル
子どもってなぜかうんこが好きです。我が家の息子もケラケラ笑いながらうんこドリルをしてました。楽しみながら勉強すると、脳へ定着すると研究結果でも実証されています。思わず笑ってしまうようなさし絵もたくさんあるので、お勉強が苦になりません。
物語作り(小説)
小説のような物語を自分で考えて作成します。自分が見た夢の続きの物語を考えたり、好きなテーマを決めて少しずつ物語を進めていくことで、創造力や書く力が身に付きます。毎日ではなく週に1回程度更新などにすると、飽きずに続けられるます。「習った漢字は必ず使う」とルールを決めると、漢字や熟語を記憶ができます。
テスト直しをする
学校から持ち帰って来たテスト、そのまま放置していませんか?勉強で大切なのは予習と復習。学校のテストをしっかり復習すれば、今後ミスを減らせます。
砂鉄を集める
近所の地面や砂場や砂浜などに磁石を近づけて砂鉄を集めてます。磁力について興味がわきますし、理科に詳しくなれます。
ローマ字入力を覚える
最近では、学校からタブレットが配布されています。ローマ字のタイピング練習をすると、今後とても役立ちます。ママやパパのスマホを借りて何かを検索するとき、ローマ字入力にしておくとローマ字の勉強になります。
自分でクイズを作る
自分でクイズをつくるのって楽しいですよね。家族や友人に出題してみると良いコミにケーションになりそう!勉強を楽しく出来るのでおすすめです。
掛け算を練習する
2桁×2桁、3桁×2桁の掛け算をたくさん解くと、算数が得意になります。特に繰り上がりが何回もある掛け算は、この先の算数で役立ちます。小3の計算が出来ないと、高学年からの算数、中学生からの数学に本当に苦労します。
自学ノート作成する
1日1回自分で思いついた自学をノート1ページに行う。例えば、戦国武将について調べたことをまとめたり、四字熟語の意味と成り立ちをまとめたりする。
進出漢字の同じ部首の漢字を調べ、熟語をつくる
新出漢字と同じ部首をもった漢字をノートに書き出します。調べた漢字を使った熟語作りをすると知識が深まります。
自分で計算問題をつくり暗算で解く
ノートにパッと思いついた掛け算・足し算・引き算の問題を5問ほど書いて、それを暗算で解く。暗算力もつくし、5問程度だと時間もかからないので、習慣化しやすいです。
お小遣いのやりくりを学ぶ
例えば、1ヶ月に2000円渡して、それで1ヶ月どうやったら上手く使えるか考えさせる。お小遣いノートに支出を書きながらお金のやりくり方法を学べます。
九九の復習をする
2年生の復習をします。九九表を自分で書き、忘れてしまったところや、間違えたところを復習します。
歴史マンガを読んで、感想を書く
歴史マンがはぜひ読んでもらいたいです。イラストとあわせて読むことでイメージがつきやすいし、何より楽しく歴史を学びます。自分だったらどうするか?漫画を読んでどう思ったか?をノートにまとめます。
インターネットで宇宙のことを調べて、ノートに書く
宇宙について調べます。ネットを見るだけだと覚えられないので、自分でノートに書くことで、読解力や文章力が身に付きます。惑星などの絵も描くとより記憶に残ります。
漢字の読みを声に出しながら書き出す
親が漢字問題を声に出して質問します。それを子供が声に出しながら書き出します。書いて覚えるのはもちろん、声に出して耳からも音として入るので覚えやすいです。
言葉の意味予想をして、辞書を調べる
国語の教科書や本に載っている言葉の意味をまずは自分で予想して書くきます。隣に辞書で調べた言葉の意味を写して書くと新たな発見があります。言葉の意味を予想する時に前後の文脈を読み取る力が身に付くし、辞書を用いることで語彙力の向上にも繋がります。
漢字検定を受ける
学校以外のテストを受けることで、学校以外の勉強をするようになります。特に負けず嫌いの子には、「落ちたくない」という気持ちが強くなり、頑張るきっかけに。勉強が得意になり、自信がつき、もっと勉強をするようになる、良い循環がうまれます。
地図記号を声に出しながら覚える
地図記号を声に出すことでを覚えやすく、実際に白地図に自分で書き込んでいく。答え合わせをする事で、間違えやすい記号にも気付けます。
国語辞典の言葉を読み、ノートに書き写し
国語辞典の言葉を読んで書き移すことで、より一層言葉の意味を理解できます。
国語の教科書の索引を使う
国語の教科書の後ろにある索引の漢字一覧は、自学に使えます。今まで習った漢字の復習と3年生で習う漢字の習得が同時にできます。ノートで最低3回ずつ書けば、記憶にのこり定着します。
「こどもの語彙力」を参考にする
「こども語彙力1200 著者/齋藤孝」という本を読んで書き写しています。「小学3年生から始める」と見出しに書いてあるので、お勧めです。
無料ダウンロードプリントサイト
プリントを印刷し解いてみます。わからない問題は教科書を見ながら書くことで、知識を定着させることができます。
毎日日記を書く
日記を毎日欠かさず、1行でもいいので書きます。(イメージは夏休みの宿題の日記)。 毎日日記を書くことで「自分の感じたこと、思ったことを文章にして相手に伝える力」「持続力」などが培われます。 日記を書くことで、漢字の練習にも繋がります。1年以上続けると1年前の今日何をしていたか、振り返れるので「こんなところ成長したな」や「ここはずっと変わらないな」など自分の成長を実感できますよ。
テスト前に「テスト対策ドリル」に取り組む
テスト前にテストに似た問題が載っているドリルに取り組んでいます。
うんこドリルなどのキャラもののドリル
子どもが好きなキャラクターとコラボしたドリルを買ってあげると、勉強のモチベーション維持に役立ちます。
好きな惑星について調べる
地球、火星など、好きな惑星を一つ選んで調べ、絵を描いて、惑星の説明も書きます。図鑑や本をじっくり読んで調べると知識が深まり、新しい発見をすると好奇心が満たされます。
自学自習ノートの作成
自分が興味を持っている分野について新聞記事や本、ネットで調べてまとめます。学校の学習内容を自分なりに復習するのもOK。自学ノートの内容は自由です。「1日1ページ」などと、最初に目標を決めてやり抜くことで克己心が育ちます。先生に提出すれば評価が上がるかも。
日本地図に都道府県名を書き込む
都道府県の場所と位置を覚えることで、地理に詳しくなります。土地ごとの観光名所や特産物、歴史を知ると、旅行に行く際もより楽しめます。
都道府県の暗記
教科書や地図を見ながら気になった県の形をノートに書き写し、大きな川や山などを書き込む。特産物や観光地も合わせて調べて書くことで、記憶に残りやすくする。
英単語の書き取り
単語を書き、辞典でその単語を使用した例文を書き写すことで、英単語と日本語の紐づけをし理解できるようにします。英単語は覚えておいて損なし。頭の柔らかいうちにたくさん吸収できれば、中学生で苦労しません。
国語、算数は教科書の練習問題
国語は教科書の新しい漢字を順番にノート10回ずつ書き取り練習すると、漢字を覚えられます。算数は練習の計算問題をノートで解くのがおすすめ。 教科書の問題をやることで、予習復習になり次のテストが楽しみになります。
公文
公文は無学年学習。得意な教科はどんどん先に進めます!毎日コツコツと勉強することで、学習習慣が身に付きます。
アニメの英語版を英語字幕をつけて視聴する
幼児向けアニメで使用される英単語は簡単。ネイティブの発音を聞くことは、英語耳を育てるのに大切です。意味が分からない単語は、自分で調べることで知識が定着。発音も単語も両方習得できます。テレビの副音声機能で英語を選ぶだけだから、簡単です。
計算問題を自分で作る
学校で習う算数の数式から、現実の世界の中で当てはまるような問題を作ってみて、自分で解きます。家族に計算問題を出してみると楽しいですよ。
ことわざを調べる
ことわざを調べて意味をノートに書き写します。ことわざの使い方を調べて、実際に使ってみると家族や友達がビックリするかも。
計算ドリルに取り組む
計算ドリルを買って、1日1ページ分取り組みます。毎日取り組むことで「継続する力」を養えます。もちろん計算力もアップしますよ。
テーマを決めたしりとりをする
食べ物など、テーマを決めてしりとりをします。思い付かなければ、国語辞典を使って調べながらしりとりすれば、知識が増えます。
分数計算のドリルに取り組む
分数の計算をノートに書きこみ、通分の練習を強化する足し算・引き算のトレーニングと掛け算・割り算のトレーニングは約分の強化に繋がり計算力を高めます。
自分の名前の漢字の1文字を使った四字熟語を覚える
自分の名前の漢字を1文字選びます。その1文字を使った四字熟語を調べて書きます。自分の名前の1字が入った四字熟語の意味は、忘れません。
好きなYouTubeを見て、内容を200文字でまとめる
好きなYouTubeを見て内容をまとめます。子供たちが大好きなYoutubeなので、気軽に取り組めます。文章を要約する力が身につきますよ。
漢字プリントをする
漢字プリントを用意。子供が喜びそうな工夫がされているプリントだと、楽しみながらやってくれます。
都道府県名と主要河川などを予習する
4年生になってすぐ、都道府県名と県庁所在地、位置、主要河川、山脈の名前などを学習します。全く知らないと、1から覚えなければいけないので、けっこう大変。3年生のうちに日本地図を覚えると、4年生で苦労しません。
計算ドリルを活用する
1日10分短時間でできるドリルを毎日します。計算力を上げるには、日々の積み重ねがとても大事。低学年で算数をしっかり理解しておけば、高学年の算数で苦労しないで済みます。
熟語を覚える
声に出しながら、熟語で漢字を覚えます。漢字だけで覚えても、使い方がわからなければ意味ないので、熟語で覚えています。
自分で算数の文章題を作って解く
算数の文章題を自分で作ります。計算式のイメージが頭に浮かびやすくなり、文章題が得意になります。国語力も身につきます。
世界の国旗をしらべる
世界の国旗を自分で実際に色鉛筆を使って書いてみる。その横に、国旗にどんな意味が込められているかを簡単に調べて書く。地球儀や地図がすきな子におすすめです。
国語の教科書を見ながら、文章をノートに書き写す
黒板のノートへの書き取りが遅かったり、誤字、脱字が多くて困っている場合には、国語の教科書を使って文章を書き写す練習がおすすめです。書き写した後に誤字、脱字をチェックし直す事で、段々と誤字、脱字もなくなり、文章力もつきます。
自分の住む県についてのまとめる
自分の住む町・地域について調べ、ノートにまとめます。調べてみると、住んでいても意外と知らなかったことが知れます。調べたことをまとめるレポート能力も身に付きます。
ローマ字練習をする
ローマ字練習がおすすめです。身近なものや、好きなものなど、なんでもローマ字で書いてみる練習をすると、アルファベットの習得につながります。
百ます計算をする
百ます計算で、家族と競ったり、時間を計ったりして楽しく計算力をアップできます。
虫の観察をする
虫を観察して、ノートに絵をかきます。虫の特徴や大きさ、気づいた点などを書きます。 3年生から理科が始まるので、理科の勉強に繋がります。
全国で1位の県を調べてまとめる
果物や野菜の生産量など全国1位の県を調べて地図に記載することで、自然と地理を覚えらます。
時事ネタクイズを出す
時事ネタ問題をネットから引っ張ってきて出題します。幼いころから時事問題に触れさせることで、政治や経済への関心を高めます。
読書感想文を書く
読書をすることで読解力や想像力が身につきます。漢字にも親しむことができるので読書はおすすめ。感想文を書くことで、自分の考えを言語化する力や構成力が鍛えられます。
掛け算九九表から割り算問題表を作る
小学二年生の時に学習した「掛け算九九表」。四角付箋で目隠しをして割り算問題を作ることが出来ます。計算力があがるのでぜひ試してみてください。
コンパスで円を描く練習をする
コンパスの使い方に慣れていないと、算数の時間に苦労します。おうちであらかじめコンパスを使って円を書く練習をすると良いですよ。半径を求める問題や、円周を求める問題にも使えます。
無料で自学できるプリント学習サイト
1日5分の自主学習をテーマにした無料プリント学習サイト『いちごドリル』がおすすめです。幼児のぬりえから、小学生で習う全漢字のプリント学習、テストまで全て無料で利用できます。ぜひ活用してくださいね。
📚 学年別の自学・自主学習ネタ(他の学年もどうぞ)
📚 学年・教科ごとに自学ネタをまとめて探すなら 自学ネタ大全(学年・教科別まとめ) もどうぞ。
当サイトの無料教材でできる自学ネタ(書く・覚える・楽しく)
ネタ切れのときは、下の無料プリント・クイズ・一覧から1つ選んで「写す」「解く」だけでOK。10分で終わって、ノートがしっかり埋まります。すべて印刷・答え付きで、当サイト内から無料で使えます。
✍️ 書いて練習(すぐ終わる)
📖 覚える・写す(ノートが埋まる)
- 小3漢字の一問一答500問
- 小3理科クイズ200問
- 小3社会科クイズ100問
- ことわざ一覧(意味つき266語)を数個ずつ写す
- 慣用句一覧(400語)から気になる表現を書く
- 四字熟語一覧(320語)を意味つきで写す
- 都道府県と県庁所在地クイズ
- 地図記号クイズ・一覧
🧠 考える・楽しい(先生とかぶらない)
🎨 息抜きにも









