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自学・自主学習ネタ 小4|先生に褒められる100選!10分で終わる簡単学習

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目次

小4:簡単!先生に褒められる10分でできる自主学習ネタ100選

小4:簡単!先生に褒められる10分でできる自主学習ネタ100選
出典:photoAC

街にある点字を調べる

街にある点字を写真に撮り、何と書いてあるかを調べます。普段何気なく目にしていた点字を改めて意識して、障害を持っている方に理解を深めます。

四字熟語の成り立ちについて調べる

四字熟語の成り立ちについて調べます。一方的に教えられるよりも、自分で調べる方が身になります。

都道府県の歌を暗唱し、地図上を指さしながら位置を覚える

都道府県の歌(我が家はユーチューブで)をまず暗唱出来るようにして、歌に合わせて地図の位置を覚えています。ちょうど都道府県の漢字も学習している時期なので、漢字と一緒に位置を覚えたりもします。

算数の大きな数の位をそれぞれ例を出して書く。

位として暗記するだけではなく、実際に使われている例を探し、数字に対する量的感覚を養います。

自分が出したゴミを1週間程度まとめ、ゴミの原材料とその後のリサイクル過程を調べる

自分が出したゴミのリサイクル状況を知ることで、環境問題を身近に感じることができます。ゴミの削減にも繋がると思います。

漢字ドリルに取り組む

漢字ドリルは授業で習った漢字を練習するもので、宿題でもでますが、さらに自学で復習すれば頭に入りやすくなります。

食材を買って自分でサラダを作る

食材を自分で買う事によって、サラダを作るのにどれだけの費用がかかる理解する事ができ産地も知る事ができます。

英語のアルファベットをノートに書く

英語ノートを使って、アルファベットの大文字小文字を書く練習をする。アルファベットに慣れると、英単語を書くのも速くなる。

全国のお米の銘柄や特徴を調べてノートにまとめる

インターネットでいつも食べてるお米について、他の種類や特徴を調べます。食にも興味を持ち、都道府県も覚えられます。

テストの復習

学校で受けたテストをもう一度ノートに書き写して解いてみます。テストではできたのに、復習してみたらできない点が見つかり、自分の苦手を発見。復習することで苦手を克服できます。

割り算のひっ算を練習する

割り算のひっ算が本格的に始まるのが小4なので、スラスラできるようにします。少数の割り算が出てきますが、基本的な割り算のひっ算の仕方は整数同士の割り算なので、しっかり演習を積んで、計算力をつけておくといいと思います。割り算が不得意な子は、3けた÷2けたの割り算でつまづくので、この後困らないように今の段階でわからないことを解消しておく必要があると思います。

好きなお菓子などに記載されている英語の意味を調べてみる

好きなお菓子や食べ物などに記載されている英語の文字の意味を調べます。英語辞典の使い方が学べます。

毎日ノートに算数の問題を解く

教科書にある算数の問題を毎日ひたすらときます。丸つけは親と一緒にすると、親子の会話が増えます。

簡単な英単語をノートに書く

簡単な英単語を学びます。英語辞典やインターネットなどで、英語の意味を調べれば英語の知識が増えます。英語の読み書きに触れることで、英語が得意になります!

毎日一つ疑問を検索してノートにまとめる

身の回りにあるものの中から、わからない単語・もの・現象(なぜ雨が降るのか、学校でもらったプリントの中の初めて見た言葉、家で飼っているペットの生態etc)などを調べます。インターネットで検索して、有用な情報をまとめるスキルが身につきます。

自分で問題をつくる

授業で習った内容から、自分で問題と解答を作り、誰かに解いてもらう。しっかりと理解していないと問題作成は出来ないため理解度の向上に繋がります。

ヘタリアというアニメがあるのですが、そのアニメを見て内容をまとめる

ヘタリアは国を擬人化してイタリアを中心とした歴史をコミカルに学べるアニメでで、たまたまそれを一緒に見ていた娘(当時3年生)が自学としてローマの歴史として提出していました。担任からは大絶賛されてご機嫌でした。今も歴史が大好きで独学も含めてずっと学び続けています。

国名をノートに書き、国旗を書く、国旗に色を塗る

頭に思い浮かんだ国の名前と、その国旗を教科書を見ながら書き写すことで国名と国旗を関連づけて勉強できます。また、色鉛筆で色付けることで、国旗で使用されている色が各国のイメージカラーにつながり世界の国に対する理解が深まります。

国語の教科書をノートに書き写し、音読する。

学習進度にあった内容のため、漢字練習にもなり、音読することで読む練習にもなります。

日記をつける、将来の夢を書く

これから先の人生で、もし生き方に迷ってしまったとしても、自分が今どこにいるのかわからずに済みます。

自分で考えたデタラメな数字で計算問題を作成して、自分で解く

綺麗に割り切れてしまう問題が基本的に多いですが、デタラメな数字を並べて計算問題を作成すると、計算力アップにつながります。

歴史上の人物について調べてノートにまとめる

歴史上の人物について興味を持つきっかけになり理解が深まります。文章を要約してまとめる力がつき、自分で調べる力がつきます。

都道府県と市町村の特徴を歌で覚える

歌で覚えることにより正確に楽しく記憶ができて、理解を深めることにもつながるからです。

服のタグの写真を撮って、意味をまとめる

服のタグ(洗濯の方法/素材など)を調べる事で、意外と知らない洗濯の方法などを知ることができます。調べた後、一緒に洗濯できるようになるとさらにいいですね!

植物の育ち方や特徴についてノートにまとめる

たとえば、朝顔など身近な花や、プランターでも育てられる野菜を選びます。種から植えた植物がどのように育っていくのかを実際の植物を見ながらノートにまとめることで、植物に関する理解を深めます。

地球儀や教科書を見ながら国旗を描き、国旗の由来を調べる

国旗を調べることで、地理の勉強にもなるし、国旗の由来を調べることで、その国の歴史や文化を学べます。日本であれば赤は太陽、白は博愛など意味があることを理解できます。

家庭の台所などでできる実験とその結果をノートに書く

台所にあるものでできる実験をします。例えば、氷は紙・アルミホイル・タオルなど、どれに包むと溶けやすいか、溶けにくいか、などすぐできる実験をして、結果、考察などをノートに記入することで、理科への興味・関心を深め、学校で習っている内容との関連付けを行います。

その日に習った漢字を漢字辞典で調べてノートに書く

漢字の書き順を覚えられない子が多いので、漢字辞典を見て書き順まで書き写すことで、書き順までしっかり覚えられる。漢字を使った例文も作りることで、送り仮名もしっかり覚えられます。

その日に習った国語の漢字練習と算数ドリルを別ノートに解く

その日に習ったことを復習することで、学習内容が頭に入ります。「何をしよう」と悩まなくていいから楽ちんです。

アイドルのフリ付きダンス

アイドルをみて、ダンスを真似ることで、リズム感と体力がつき、音楽と体育の授業に自信をもって望むことができます。

方眼紙に図面を書く

平行四辺形や台形、ひし形など図形を作図することで、その形の特徴を捉えて「平行」「垂直」「直角」の理解を深めます。

有名な星座の形、その星座の一等星の名前をノートにまとめる

有名な星座、例えば夏の大三角形、冬の大三角形、自学をされる方の誕生月の星座などを調べて、ノートに形を書いてみます。その星座の一等星の名前や、色を調べます。そうしていく中で興味が出てきた星座は、図鑑などでどうしてその名称がつけられたのかなどより深堀すると記憶に残りやすいです。小学校理科では、星座を暗記する分野があるので、そこを学習するときに役立ちます。

ドラえもんはじめての漢字辞典を読む

ドラえもんの絵があるからか子供も楽しんで漢字を覚えます。書いた方が覚えると思うのですが、何度も読むだけでも、使い方、書き順、例文があるので、漢字への理解が深まります。

温度計を使って、一日の気温の変化を折れ線グラフに書く。

縦軸(時間)と横軸(気温)の関係性を掴み、グラフ化することによって、視覚的に分かるようになる。

aから始まる英語を英和辞書などで調べてノートに書く

英語の理解を深め、辞書を使って調べることで英語への関心やどんな言葉が有るのだろう?というワクワクしながら楽しく勉強が出来ます。

ローマ字で単語を書く

タブレット学習が定着しつつあるので、平仮名打ちではなくローマ字打ちに慣れる。英語の授業も5年生から始まるので、アルファベットに慣れる練習になります。

思いつく秋の言葉を国語辞典で調べ、漢字とその意味をノートに書く。

四季への親しみを深めながら、漢字の力とことばの力のどちらも高めることができます。

珍しいご当地名物を調べてノートに書く

ネットや本で珍しいご当地料理や、名産物を調べることでその土地や県について覚えれるし、話のおもしろいネタにもなります。

感情を表す言葉をノートに書く

うれしいという感情一つでも、様々な言い回しがあるので、それをノートに書き写していくと、子供もこんな言い方するんだ。と興味を持ち、語彙も増えると思います。。学研から出版されている小学国語辞典に載っているのですが、「うれしいを表す言葉」だと、浮き浮き、有頂天、悦に入る、等様々な言い回しがあります。他にも「困る」や「怒る」等たくさんあるので、一回で数種類やってもいいし、ネタがなくて困った時も他の言葉を選べばいいと思います。

有名な星座の形、その星座がいつみられるかをまとめる

星座についてインターネットや本、実際に観測などして自分で調べて星座の名前と形、見られる時期を覚える。

百ます計算

縦横に数字を書き足し算引き算掛け算割り算どれかを入れ100個のマスに計算をしていくことで、計算の力が身につきます。

日本中のお城の名前と所在地、誰が建てたかをノートに書く

城の場所をかくことによって都道府県の位置を覚えて、城の誰が建てたかを書くことによって歴史にも簡単に触れます。ドラえもんの歴史漫画と名探偵コナンの歴史漫画を読んで、インターネット(ローマ字打ちで調べる)で時間はかかるが、タイピングの練習にもなります。

歴史について漫画で読む

歴史について学びたいときは書籍ではなく、読みやすい歴史漫画を読むと楽しく覚えられます。

ローマ字の正しい書き表し方の練習

ローマ字は小学校3年生で習いますが、学校の授業だけでは複雑な言葉の書き表し方は習得しにくいと感じています。そこで、自学で基本的なローマ字の練習に加えて、kingyo(きんぎょ)やsippo(しっぽ)などの復習をすることで、正しいローマ字の書き表し方が身につきます。

世界各国の旗の絵と国名と通貨をノートに書いていく

小学校4年では世界の通貨を学ぶので、世界の通貨をまとめます。世界各国の旗の絵を描いて、国名を調べ、どのような通貨が使われているか調査。ヨーロッパ共通のユーロがあったり、国よって通貨の呼び名が異なるのは新しい発見になると思います。

漢字ドリルの書き写し

漢字ドリルの新しく習った漢字を書き写すことで漢字の理解を深め、ドリル問題を書きながら解くことで漢字を覚えやすくなります。

スーパーマーケットに行き、地元の商品を探しノートにまとめる

地元ではどのようなものが作られているのかを知る機会になります。自分の地域で作られたものを探して食べることで、わくわくしたり美味しく感じたりするようになります。

ドラえもん科学ワールドシリーズを読む

身近なキャラクターであるドラえもんの漫画を読みながら、理科の知識や時事問題を知ることができます。

地域ごとの有名なお祭りを調べる

仙台七夕祭りや、京都の祇園祭りなど、有名なお祭りを調べる事で、日本の様々な地域の特色を知る事が出来ます。

ペットボトルやお菓子のパッケージなどに表示されているリサイクルマークを集める

違う種類のマークをたくさん集めてノートに貼り、マークの意味を調べます。各マークの表す意味を理解し、生活で使用しているものでリサイクルできるものを知れば、分別もできるようになります。

簡単な料理やお菓子作りなどをしてノートにまとめる

簡単なお菓子作りなどをして、材料・作り方・注意点・試食した感想・完成品のイラストor写真などをノートにまとめます。作り方や注意点を簡潔にまとめたり、味わいを言葉で表現するのは小学4年生には難しいかもしれませんが、文章表現能力が身につくと思います。

家族の紹介をする

家族全員の職業や得意な事、趣味、どんな人なのかや似顔絵などを書いたりして紹介する。

自分の住んでいる地域で有名なものを実際に見に行く

自分の住んでいる地域で、有名なものや歴史的な建造物を見に行きます。思った事や感じたこと、調べたことをノートに書くことで知識が増え、情報をまとめる力もつきます。

ゲームについて調べる

好きなゲームについて、自学ノートにまとめます。どんなストーリーか、登場人物、裏技、攻略方法、開発者、など好きなゲームのことならいくらでも調べられます。

漢字ドリルの漢字を声を出しながら、ノートに書き込む

声を出しながらノートに書き込むことで、普通に書くよりも効率的に漢字を覚えられます。

47都道府県を漢字でノートに書いて覚える

漢字辞典などで調べながら書くことによって都道府県名と漢字を覚え、知識をつけ今後に活かせます。

月の変化と動き

どのように月が変化していくかを、月を毎日観察しながら記録していくと、月の変化を身近に感じ、興味を持ってくれます。

クロスワード作り

自分でクイズ形式の問題を作る事で、楽しみながら取り組めると思います。4年生で習う都道府県や県庁所在地を取り入れたり、今まで習った漢字を使ってクロスワードを作ってみるのも楽しいかなと思います。

教科書に載っている語句の意味調べと、その前後の語句の意味を調べ書き写す

調べたい語句を調べて、はい終わりでも学習にはなりますが、そこもうひと手間かけて前後の語句も一緒に調べることでボキャブラリーが豊富になります。例えば「はな」を調べるなら前後の「はし」「はま」も調べるといった感じで。難しいことではなく、声かけ一つで取り組みやすいことなのでおすすめです。

国語の教科書を予習する

まだ習ってない国語の教科書を予習します。わからない言葉の意味を辞書で調べて、ノートに記入することで、授業がより理解できます。

英語に聞こえる日本語を調べる

日本語で意味のある言葉を普通に言うだけで英語に聞こえる短文を調べてノートにまとめます。「掘った芋いじったな」「揚げ豆腐」「湯呑み」など、英語に興味を持つきっかけが得られます。

図鑑で調べた動物のサイズと、身近なものを比較する

家のドアのサイズを測って、2.1メートルだったとした時に、シマウマは屈まずに入れるのかな?や、家の中にワニがいたら、リビングの端っこからどこまでの長さになるのかな?や、ラフレシアと自分の身長はどのくらい違うのかな?と比べていくと、色々とほかのものを測ったり調べたりと興味を持ちます。リアルな想像を掻き立てられて楽しく学べます。

学校で習ったことの絵を描く

学校で習う事、例えば月の満ち欠けや、国語の物語などの絵を書きます。絵が好きな子なら楽しく取り組めます。

日本地図を使って山や川の位置をパズルのようにして書いて覚える

日本地図を使うことで場所が正確に覚えられますし、同時に都道府県も一緒にインプットできます。

自分の住んでいる所の地図をノートに書く

まずは、自分の住んでいる町を書くことによって周りの景色の見方が変わると思います。そのうち、今度は自分の住んでいる区、市、県をノートに書かせて自分の知っている情報を書くことによって、色々な事に興味がわきます。それによって、社会だけなく他の教科にも関心が向きます。小4くらいだと、まず興味や関心を向けさせる事が大事だと思います。

身の回りにある食べ物の生産地を調べる

身の回りにある、食べ物の生産地をノートにまとめます。「国産が少ない」「〇〇県産が多い」など、気づいたことや感想を書くことで文章力もアップ。食べ物への理解が深まります。

昆虫を捕まえて観察しまとめる

昆虫を実際に観察して自分で気がついたこと、図鑑などから学んだことをノートにまとめることで昆虫の生態への理解を深めます。

都道府県を漢字で白地図に書く

白地図を書く事によって場所と地名を覚える事が出来ます。県と県庁所在地を書きこむと、記憶の定着につながります。

漢字練習と作文

どの学年でも必要だと思いますが、漢字をただ書いて覚えるだけでなく、正しく使えるようになることが大切。自分で短文を作ると、語彙力が増えます。

自分の名字や名前に使われている漢字の意味や成り立ちについて調べる

自分の名前について調べることで、漢字の意味や成り立ちに対する好奇心を養います。その字を使った熟語には他にどのようなものがあるかを調べることも、漢字の知識が身に付いてよいと思います。

日本の祝日について調べる。

祝日を調べることで、なぜ祝日になって、どのような歴史があったのかを知ることができます。 調べれば調べるほど奥深いので面白いです。

天気図を見て自分の住んでいる都道府県の天気図記号を書く。

天気図を見て自分の住んでいる都道府県の天気図記号を書くことで、天気や記号に感心を持ちながら、都道府県の理解を深めていく。

自分で長方形や正方形を書き、縦と横の長さを記入して面積を求める

自分で長方形や正方形を書いてみることで面積のイメージがわきやすくなり、面積を求めるための公式が身につきます。

身の回りにある形に注目する

小4は、立体や平面図形、平行と垂直など形について深く学び始める時期ですので、日頃から身の回りにある形に注目していくと良いです。例えば、直方体ならティッシュの箱や冷蔵庫など、平行の関係であればテレビの縁を見るなど、家の中にある物で近い形を知っておくと親しみやすくなります。

47都道府クイズや都道府県カードをする

都道府県、県庁所在地の暗記のためクイズやカードを使います。楽しく覚えれば、記憶に残ります。

四字熟語を書き出し、漢字を調べる

四字熟語からその意味を調べます。漢字を調べ、音読み訓読みも調べることで漢字学習も一緒にできます。

ムシの生態と飼育方法を調べてノートに書く

興味がある昆虫を詳しく調べることで、理科の授業が得意になります。カブトムシを採って、飼育するのもおすすめです。

熟語を書いて、意味を書く

4年生になると漢字が一気に難しくなります。熟語で漢字をきちんと覚えれば、頭に残ります。

各国の国旗について、自身でイラストを描いたり意味や成り立ちを調べる

成り立ちなどを調べた上で実際に自身で描くことで、国旗に込められた意味合いなどの理解が深まり、またそれがその国の文化への興味関心の入り口となると考えられるから

自分の住んでいる市町村の人口、地形、名産、観光地、特色や自慢できるところをノートにまとめる

3年生くらいで、自分が住む学区のことを調べたりすると思います。4年生ではもう少し広げて、市町村のことを調べられたら良いと思いました。

その日に見かけた虫を全てノートに書き出していく「発見虫日記」をつける

どの時期にどんな天気でどんな条件でどの虫がどのように現れるかを調べることで、天気や身近な生物に 感心を持ち、今まで何気なく見逃していたことにも意味がったと気付くきっかけになる。ネット検索で出てくる定説にとらわれず、実感をもって生物の生態を知ることが出来る。注意深く見ることで、知らなかった生物に巡り合うことができ、新しい物を発見するワクワク感が好奇心をさらにかきたててくれると思います。

都道府県の地図を書いて特産物の絵を書く

地図を書くことで場所を覚えやすいです。一緒に県庁所在地と特産物の絵を書く事で、記憶に残ります。

都道府県のラップや歌を作って覚える

オリジナルの都道府県の歌を作ると、必ず覚えられます。

スーパーについて行って、野菜の産地をメモする

野菜の産地に色付けし、その野菜がそこで取れる理由を考えます。(気候や日当たり、土地の広さなど) その野菜が他にもよく取れる所を1ー3位まで調べ共通点を考えるます。産地の気候や、川の名前、山の名前を知ると地理の知識が増加。余裕があれば特産品のご当地料理の作り方を調べ、お母さんと一緒に調理するのもグッド。

桃鉄のゲームをする

桃鉄のゲームをすると都道府県の場所を覚えることができ、その地域の特産品や観光ジャンルを楽しみながら、覚えることができます。私はそれで、都道府県の場所を覚えました。

日本国内における国指定文化財を調べてノートに書く

指定文化財を調べる事で日本の歴史を学ぶ事にも繋がり、更に興味を持つ事で知識も得られるからです。

月の形と変化の動きをノートに書く

月の形を変化ごとに書きうつすことで、新月から満月までの変化を学ぶことができます。

四字熟語カルタ

四字熟語の問題集や参考書はあるが自ら好んで興味を持たないのでカルタをやってみたら意外とすらすら覚えました。

簡単な調理実習をする

お菓子などの調理実習を写真付でノートにまとめていく。一緒に料理をすることで親子のコミュニケーションも取れますし、料理工程も学べます。

新しい漢字や言葉を習った時辞書で意味を調べる。

言葉の意味も理解し、語彙力が増えるので作文など文章を上手く書けるようになります。

世界の国旗を調べて、国旗の絵を描く

ノートに実際に自分で書くことで、どこの国の国旗かを覚えられるので良いと思います。

SDGsについてより理解を深める

今の子ども達は大人よりSDGsについてよく知っています。17個の取り組みの中から興味のある一つを選び、達成するためには、自分の家や学校でどんなことをしたら貢献できるかを考えノートにまとめます。普段の生活から、SDGsへの意識が高まります。

歴代天皇を調べてノートに書く

日本の歴史の勉強に役立つ。 何時代の何年から何年まで誰が天皇だったかをノートにまとめる。 数が多いので何日かに分けてできる。

お米の作り方を調べる

日本人の主食の米、どのように生産されて自分の家の食卓に並ぶのかを知ることで、農業に興味を持ち食育にもつながります。食品ロスや食糧危機への関心も高まるのでおすすめです。

都道府県新聞を作る

都道府県について調べ、自分で新聞を作ります。絵や写真なども入れて読者がどういう新聞だったら読みたくなるかを考えて作ることで、思考力が育ちます。

2024年発行の新紙幣について、なぜデザインを変更するのか、デザインに込めた意味などを調べノートに書く

時事ニュースへの興味や理解を持つことが出来る。 新紙幣の発行は何度も行われるものでないため、とても貴重な機会である。

サボテンの名前と特徴を書く

サボテンにはいろいろな種類があるため、写真をプリントし、貼り付け、名前や特徴、自分が好んでいる部分などを書くことによって植物の勉強にもなるし、何もかも一括りにせず、物事の違いを見つけ出そうとする好奇心を生み出すことができる。

都道府県パズルで遊ぶ

都道府県パズルで完成速度を測って遊ぶことで、 楽しく都道府県の位置や形を学ぶことができます。

パソコンでタイピングゲームをする

タイピングゲームで楽しみながら文字を打つことで、ローマ字を自然に学べるようになります。

声を出して国語の教科書の音読

学校の授業で今やっているところ、今までやったところを声を出して読みます。声を出して読むことで、音読の練習になりますし、読み方がわからない漢字がわかり、国語の復習にもなります。

無料で自学できるプリント学習サイト

1日5分の自主学習ができる無料プリント学習サイトは、『いちごドリル』がおすすめ!幼児のぬりえから、小学生で習う全漢字のプリント学習や漢字テストが全て無料で利用できます。自学ネタに困っている方は、ぜひ活用してください。

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運営者情報

住所宮城県仙台市太白区八木山弥生町16-17
運営会社ARINA partners株式会社
代表者高橋渉
連絡先info@arinna.co.jp
連絡先②0568-50-2677

※本記事はいちごドリル(ドメイン所有者:ARINA partners株式会社)と提携する教材のPR情報を含んでおります。
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