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自学ネタ 小6【100選】10分でできる・すぐ終わる自主学習|簡単/面白い/かぶらない

いちごドリルの教材は全て無料ダウンロード・印刷プリントアウトできます。保育園、幼稚園、ご家庭で、お子さんの教育にお使いください。利用詳細はダウンロード利用規約をご覧ください。

目次

自学ネタが思いつかない小6へ|タイプ別の選び方

「自学ネタ 小6」で迷ったら、下のタイプから選ぶと10分で終わります。人とかぶらないネタや、ネタ切れしたときの見つけ方もまとめました。

すぐ終わる(10分でできる)自学ネタ 小6

短時間で1ページ埋まる、すぐ終わる自学ネタです。

  • 今日習った漢字を5つ、例文つきで書く
  • ニュースを1本、3行で要約して感想を1行
  • 都道府県を1つ選び、特産品・県庁所在地・形の特徴をカード化
  • 気になった言葉の意味を辞書で調べ、使い方を1文
  • 計算問題を10問つくって自分で解く(答えは裏に)

人とかぶらない自学ネタ 小6

クラスでかぶりにくい、オリジナリティのある自学ネタです。

  • 家の家電の消費電力(W)を調べて、1時間の電気代を計算
  • 通学路の交通量を10分数えてグラフにする
  • 家族の出身地を日本地図に印をつけて紹介
  • 好きなゲーム・スポーツの中にある「確率」や「割合」を計算
  • 地元の方言を集めて、標準語との対応表をつくる
  • 給食の献立を3大栄養素で分類してみる

自学ネタ切れしたときの見つけ方(小6)

ネタ切れしても大丈夫。次の4つのどれかで必ず1つ見つかります。

  1. 教科書の1ページを深掘り:今日のページの用語を1つ調べる
  2. 「なぜ?」メモから:日常で疑問に思ったことを1つ調べる
  3. 前日の授業を図解:ノートを図やイラストで描き直す
  4. ニュース・季節:今日の出来事や旬の食べ物を1つ調べる

丸写しOK!そのまま使える自学ネタ例(小6)

時間がない日は、次のテンプレをそのまま写して自分の言葉を少し足すだけでOKです。

  • 「今日の漢字」…漢字/読み/画数/例文 を表にする
  • 「今日の一言英語」…英単語/意味/使う場面 を3つ
  • 「今日の計算」…かけ算・わり算を5問、途中式つき

もっと本格的にやりたい人は、下の100選から選んでください。

小6|簡単!ネタ切れしない!10分できる自学ノートネタ100選

簡単!ネタ切れしない!10分できる小6自学ノートネタ100選

日本の名城をリスト化

日本の名城をリスト化し、所在地や建設した人物を理解することで、歴史、地理の知識を深める。

世界地図を見ながら大陸・半島、地名や山脈などを描く

写真や画像をつかうよりも、手書きで絵を描いたほうが頭に残りやすいです。テストの時などに位置関係や特徴を思い出しやすくなるのでおすすめです。

野菜や果物の産地、収穫時期や栄養素を調べる

旬の野菜や果物を知ることができます。栄養素を調べることで、体づくりや健康について詳しくなれます。

本を読む

勉強する!と意気込むよりも楽しみながら本を読む事が1番。漢字の使い方を覚えられます。

新聞を作る

新聞を自分で作ります。内容は自分の好きなことを掘り下げたり、最近のニュースでもOK。自分でいろんな事を調べたり、自分の意見を考え、文字にすることが大事。中学生でレポート提出する際に役立ちます。

テスト用紙を整理して復習する

返却してもらった学校のテストを整理します。テストを見返して復習すると学力アップに繋がります。先生に褒められる自主学習です。

漫画で読む慣用句の本を読み、自主学習ノートに書く

毎日、漫画で読む慣用句を1~2ページ読み、理解した内容を自己学習ノートに書くようにしています。 言葉を知らない大人にならないように、すこしつづ進めてます。

海洋生物メンダコの生態について

深海生物メンダコの展示は、日本でしている水族館が限られるので、実際にレポートを書くためにメンダコに会いに行き、想像するメンダコと実物を見比べる。深海生物が生きるために必要な条件を学ぶ。実物とイラスト合わせ、人に説明することで学びを深める。

洋楽の和訳をノートに書く

洋楽の和訳をノートに書くことで、この歌にはどんな意味が込められているのかを理解することが出来ますし、英語の用法や単語を覚えることが出来ます。今の内に英語を学んでおけば、中1になって苦労しませんよ。

四字熟語やことわざを意味を調べてノートに書く

有名な四字熟語やことわざを調べます。「動物が入っているもの」「体の一部が入っているもの」に分けて調べてノートにまとめます。ノートを綺麗に作る勉強にもなるし、ネットで検索すればパソコンの使い方も覚えられます。

こども新聞のスクラップ&コメント

読売のKODOMO新聞を読んで、気になった記事を切り取りノートに貼ります。選んだ記事の深堀りをして、感想をまとめます。意味の分からない漢字は辞書で調べ、ノートに書きこむと知識が増えます。

北海道のアイヌ民族について調べ、アイヌ語の地名とあわせてノートに書く

北海道の先住民族「アイヌ」について調べることで、地名が「アイヌ語由来」だったことに気がつきます。日本の民族について詳しくなれます。

六曜の漢字と読み方やそれぞれの意味を調べ覚える

大人でさえ六曜の意味を説明できない人がいる為、一般常識として子どもの時から知っておくと将来恥をかかないかもしれない。

社会の日本史で習った人物、法律、建物、事件などについてノートにまとめる

「聖徳太子」について習った後に、聖徳太子が行った政治、作った法律、エピソード、関連人物などについてノート1ページにまとめます。習ったままにせず、自分でノートにまとめることで、習ったこと以外の歴史も頭に入りやすいです。

本をノートに書き写す

文学本を書き写すことで知らない漢字を知ったり、時には四字熟語やことわざを学べます。小学6年生にあった本を選ぶと読解力が付きます。自分はトムソーヤーの冒険をひたすらに書き写しました。

漢字検定を受ける

国語に役立つのはもちろんのこと、普段の生活にも役立ち、受験の雰囲気をつかめます。

自分が住んでいる地域の歴史を調べてノートに書く

図書館で地域、特に市区町村の歴史が書かれた本を探して歴史を学びます。地域の本は少ないので、本を探すという能力も身につきます。また、学んだ場所を見に行き、地域の人にも話を聞きます。地域への知識が深められるだけでなく、愛着が増し自分の住んでいる町が好きになります。

小学5年生の内容から総復習

5年生で習った内容を全て復習します。基礎学力の向上に繋がります。

日本地図をノートに書き写し県庁所在地を書く

文字だけでなく地図を書く事で、場所を覚えやすくイメージしやすくなります。記憶にも定着するので、社会のテストで点数アップに繋がります。

水について調べる

自分の地域の飲料水がどこから来ているのか?どのようにキレイにしているのか?調べます。何気なく飲んでいる水に、多くの人が関わっていることを知り、感謝するようになりますし、環境に対する理解が深まります。

戦国武将についてまとめる

戦国時代に活躍した武将をまとめることで、世の中がどのように変わっていったかを学ぶことができる。

世界の国旗を調べる

世界にはさまざまなデザインや色の国旗があるので、絵を書いてみたり、そのようなデザインになった背景や国の人口などを掘り下げていけばさまざまなことが学べると思います。

読書をして感想文を書く

好きな本を読んで感想文を書きます。中学校に上がると勉強量が増え、まとめる力や読解力が必要です。今のうちから本を読むことで、語彙力をつけ、知識を養うのがおすすめ。

世界の国の国技を調べてノートに書く

世界各国の国技を調べる事で海外の文化に目を向けます。世界のスポーツへの関心が高まります。

ことわざの意味とそのことわざを英訳したものをノート書く

ことわざを調べることで語彙を増やすことができ、そのことわざの英訳を覚えることで中学英語で役に立ちます。

ノートに自作の歴史単語帳を書く

教科書に出てくる単語を左側に書いて、右側にその単語の内容を簡潔にまとめる。最近は、なぜその出来事が起こったかなどの記述の問題が多いので、内容を理解しまとめる練習になる。

お薦めの本を紹介する

まだ文章を上手く書けない子も多いので、本を読んで読書に親しみ、紹介文を書くことで、文の書き方を学んでいきます。

家族のケンカを分析する

喧嘩の原因や誰が喧嘩を多くしているかなどをランキング形式で分析する事によりロジカルシンキングが身につく。また、原因を調べる事により家族喧嘩の対策ができ家族間の仲が良くなる。

小学生漢字の復習をする

ドリルなどを参考に小1からの漢字の確認をし、できなかったものを10回ずつ練習する。

対義語・類義語の意味を書き出す。

対義語や類義語を勉強することによって語彙を増やせます。言葉の意味を確認することで、作文などが書きやすくなります。

1年生から6年生で習う漢字をノートに書いていく

6年生は小学校最後の年。総復習をしていく時期です。 1年生から6年生までに習った漢字を覚えているのかを確認するために、ノートに書いていきます。「懐かしいな、こんな漢字もあったな。」と振り返られるのが良いところです。

旅行ガイドと地図

「次の旅行はどこに遊びに行きたいか」旅行ガイドをみて、決める。地図で確認し、その地方のことを学ぶと地理に詳しくなります。

今までの定期テストで間違った問題を自学ノートで復習する。

定期テストの問題をコピーしてノートに貼り、間違え直しで定着しているか確認する。ドリルの類似問題を数問解いてみる。

日本地図を見ながら、自分の手で大きい紙に書き写す。

日本地図を実際に書いてみると、ここに半島があるここに湖があるなど頭に入りやすいです。

家の中にあるような身の回りの物を英語で書く。

抽象的な物ではなく、具体的な身近な物の名前を英語ではどう呼ぶのかを知る事で、英語への興味を持たせると共に、より英語が身近な物に感じられるようになります。また、身の回りの品はカタカナで書かれる事も多いですが、実際の英語の発音とは違ったりする事など、たくさんの発見が得られ、次の自学ネタへと繋げることも出来ます。

世界地図をノートに書き写していき、地図帳をみて国名を書く

世界地図をノートに書き写していくことで大まかな地形が把握でき、中学生からの地理の授業の先取りにもなる。国の名前については、知らない国のほうが多いので、少しでも知ることで、興味を持つことができれば、今後の学習の助けになる。

歴史に出てくる人物をノート書く

6年生の社会ではで歴史を習うので、誰が何をしたか歴史を調べながらノートに書くことでより理解を深められます。

マンガを読んで、感想を書く

マンガ本を読んで感想を書きます。マンガ本を読むことで、表現力や漢字の勉強にもなります。読解力が身につきます。

トイレに英単語が書かれた紙を貼る

トイレに英単語を貼ることで、スキマ時間を有効活用できます。お風呂に貼ったりするのも効果的です。

動物の名前を英単語で書く

和英辞書などを使って、動物の英単語を書くことで、犬や猫などオーソドックスな動物以外の単語が覚えられる。

お米について調べてノートにまとめる

まずお米がどのように作られたか、どのような種類のお米生産地があるかを調べてノートにまとめることで、食育にも繋がりほぼ毎日食べるお米についての関心が深まります。

身近にあるカタカナや、アルファベット言葉を調べる

テレビやPCなどカタカナ・アルファベットの名前の物は、略語である事が多いため。本当の名前を調べ、意味を知る事で言葉の知識が増えます。

食べ物の通る道を体イラストの中に書き込んでいく

食べ物がどのように消化されるかを調べて、体のイラストにして書きます。理科の勉強にピッタリです。

歴史上の人物について調べる

教科書に出てくる歴史上の人物について調べ、一人ずつのプロフィールカードを作成する。

同じ部首を使った漢字の書き出し

日ごとに対象の部首を決め、できる限りの漢字をノートに書き出します。似ている漢字の区別をする癖がつきます。

歴史上の人物を3人選び、いつの時代に何をした人なのかまとめる。

歴史上の人物についてより興味をもつことができるし、自分で調べてまとめることによって、何をした人なのか記憶に残ります。

ブロッコリーからDNAを採取する

ブロッコリーから身近にある様々な道具を使って、DNAを取り出してみてみる。方法はネットやyoutubeにあるはずです!

同学年の子の名前をノートに書き込んで覚える

卒業間近で間もなく離れ離れになる同級生たちの名前をノートに書くことでしっかりと覚えられます。 人の名前を集中して書くことで、その人への親近感や思い遣り、愛着が育まれ、字を美しく書く練習にもなります。

市販の漢字ドリルを使って練習する

本屋さんなどに売ってる漢字ドリルのお手本を見ながら何回も書くことによって覚えることができます。

星座の形をノートに書く

星座早見表を使ってよく出てくるような星座の形や何等星なのかなどをノートに書いて星座を覚えています。

外国の歴史を調べる

EU諸国や近隣の国について、その歴史や政策について調べることで、日本以外の国にも詳しくなれる。

国語の教科書に載っている言葉で分からないものを調べノートに書く

小6になると、説明文の内容も難易度が高くなってきます。読解するうえで、分からない言葉が多いと内容把握ができない場合があります。語彙力を鍛えるためにも、日頃から国語辞典で言葉の意味を調べる習慣をつけておくのが良いです。漢字も覚えられるようになるので一石二鳥です。

自宅付近に生息している生物探索

近所の公園や川を散策してみるだけで、たくさんの生物に出会うことができます。 自主的に探してみることで、生物に対する関心、理解が深まると思います。

ドリルの計算問題を1分間で解けるだけ解く

時間を決めて計算することで、計算スピードを上げることができ、自分の計算力がアップしたことを実感することもできます。

英会話の記述

英語の教科書の例文を自分のことに置き換えて書いています。わからない単語は自分で調べるように伝えています。和英辞典でなく、インターネット検索しています。

国の名前とその国を代表する物を1つ調べてノートに書く

例えば「日本・寿司」のように国とその国からイメージされる物を調べてノートに書きます。ただ暗記するよりも、覚え易くなります。「アジア」など地域を限定して調べていくと良いと思います。

英単語のスペルや意味を調べる

本格的な英語学習に入る前に、単語のスペルや意味を確認。自学することでより英語を身近に感じることができ、中学英語が始まっても効率よく進められます。

学んだ内容を4コマ漫画などにして要約する。

学んだ内容を4コマ漫画にする。学習内容を要約をするには、要点を押さえておく必要があるので、よい復習になります。

ニュースを見てそれに対する自分の感想を100文字程度でまとめる

繰り返し行うことでニュースの理解度が増し、考えを文章にまとめることで文章力が増す。

身の回りの英語とその意味をノートに書く

来年中学になるので、英語を前もってやると自信につながります。まずは、身近な英単語から覚えると、ハードルが高くないので楽しみながら取り組めます。

新聞のコラムを読み、自分の考えをまとめる

新聞のコラムは短い文章の中に起承転結が明確に書かれているので、読みやすいです。自分の考えをまとめることで、文章力を磨けます。時事ネタを知ることで、世間で何が起きているのかを理解でき情報通になれます。

テスト前ドリルを何度も繰り返す

テスト問題に似たテスト問題集をノートに何度かやってから、原紙に取り組むことで記憶の定着がはかれます。

身の回りのものをリトマス試験紙でアルカリ性、中性、酸性か調べる

リトマス試験紙を使用して、家庭にある牛乳、ジュース、酒、野菜や果物、お菓子、醤油やマヨネーズ、お酢などの調味料類や、台所洗剤や洗濯洗剤などの洗剤類の、アルカリ性酸性中性の度数を1つずつ試してノートに張り付けます。先に予想を立ててから結果も記すと良いです。

理科、算数のワーク2ページづつする

中学、高校、大学と進む時には算数・数学がついてまわります。理数系は実験方法や計算方法を暗記しておいて損は無いです。理数のワークを2ページ、復習としてそれぞれのワークを2ページ行いましょう。 学習した2日後に思い出すと中々忘れないそうなので二日おきぐらいに取り組んでみると良いと思います。

日本史の歴史年表を作る。

模造紙に年表を作り、その年に起きたことを書き込んでいくことで、日本史に愛着が湧きます。また、語呂合わせでその年と起きたことを書き込むと、テストの時に思い出して役に立ちます。

社会の歴史で年表を作る

縄文時代から現代まで時系列で大まかな事件などを年表にすることで社会の流れがわかり、自分の興味のある時代などがあれば、その時代の歴史マンガなどを見て掘り下げることができる。

車に乗っている最中、前方の車のナンバーを左から掛け算していく

掛け算を繰り返し行っていくことで、数学に対する拒否感を無くしたり、計算を早くすることにつなげます。

算数ドリルの分数の問題を解く

学校で配られた算数ドリルの好きなページを選び、問題を解きます。ここで分数の問題をお勧めしているのは、小学生が苦手意識を持ちやすい分野であることと、分数の計算はスペースをとるのですぐ自学ノートの宿題を終わらせることができるからです。

うんこドリル

色々な楽しい絵があって、絵を見ながら算数の勉強ができる。ノートに書くのもやりやすい。

古墳の名前と地域をノートに一緒に書き込んでおく

古墳の名前は混在しやすいです。しかし、地域名と結びつけることによってこんがらがるのを防いで歴史問題が解きやすくなります。

国の国旗と国旗の意味を調べて書く

世界にはどんな国があるかを知ることができ、また国旗を覚えられるとともに意味を知ることで歴史の勉強もできるから。またその過程で興味をもった国を調べたりなど知識を深めることに繋がるから。

各都道府県で1番高い建物を調べて書き写す

建造物の種類・何故それが一番高いのか・建物の用途などの理解が進み、かつ地理・地名への理解も深まります。

プログラミング(Python)の勉強をする。

現在でさえ、IT人材が不足しているため将来的に更なるIT人材の不足が考えられます。プログラミングなどITの勉強をすることで、将来の幅が広がると思います。 特にPythonはプログラミング言語の中でも簡単な部類なのでオススメです。

身近の物、食べ物など英単語をノートに書く

小6自学なので身近な英単語から学びます。英単語は覚えていれば、中学生になったら、大活躍します。普段カタカナで使っている単語が英単語なのか日本特有の単語なのかがわかります。

都道府県別に特産物ベスト3を書く

米、野菜、果物などのそれぞれ生産量をランキングにしたものをインターネットで調べ、ベスト3を書くことで、それぞれの地域で有名なものが覚えられます。

自分の住んでいる地域の特産物を書く(品種まで調べる)

インターネットなどを使い自分の住んでいる地域の 特産物を調べる。地元でどんなもの作っていて、世の中に流通しているのか知る事ができる。またどんな種類があるのかを知る事ができます。

歴史のメモリーツリー

人物の名前からその人がやった功績や関わった出来事などを書きます。その人物に関わった人などからどんどん広げていく木の葉っぱを広げていく。

新しく習った漢字の復習

漢字そのものを覚えることと、それだけでは記憶に留まりづらいため関連のあることを一緒に覚えることで記憶に留めやすくなります。その漢字を使ったドリルにはない単語を考えて書くのも良いと思います。 意味がわからないものは自分で調べると勉強になり、記憶に定着。 反義語や同義語などを調べるとより知識が増えます。

ゴミの分別について調べる

家にあるものや、身近なもの(例えばテレビ、ペットボトル)は何に分類されるか?を考えるます。「ゴミの分別をする意味」も考えながら自学する事で、環境への理解を深められるはずです。

住んでいる都道府県の名所を調べる

住んでいる都道府県や市町村の名所を改めて知ることで地元に愛着が湧き、今後の生活に活かせられる。

自分のオリジナルキャラクターを作って描く

架空のオリジナルキャラクターを作りキャラクターを描き、キャラクターの性別、性格、特徴など、キャラクターの説明文も添えます。自分で考えて物を作り出すことで、創造性を養えます。

英語の単語を書く

授業で使った英語のプリント類を見ながら単語と意味、使い方などを書くと復習にもなります。

算数のワークに取り組む

どの問題ができたか、できなかったかがひと目で分かり復習する時に効率良く勉強ができる。

歴史上の人物についてノートに書く

学校の図書室や近くの図書館で借りた本や、タブレット等で歴史上の人物について調べまとめるます。物語風にその人の一生をノートに書きます。その時代がどんな時代か?何が起きたのか?その人物や周囲の出来事から読み取る力をつけることが出来ます。

暗記ものはとにかく読み込む

理科や社会は考えてとくと言うよりも暗記するものなので、とにかく繰り返し教科書を読んで覚えます。

日本で認可されている添加物について調べる

自分たちが幼少期から口にしている食べ物についての関心や、世界との比較をすることで、興味関心を広げます。

四字熟語漫画を読む

四字熟語の意味と使い方が実際の場面を見て分かるので、単純に文字だけを見て覚えるよりも効果的です。また、四字熟語は中学受験対策にも有効です。

世界の国別の有名人を書く

有名人と国を結びつけることで、グローバルな視点を手に入れます。 全ての国を学ぶ機会はなかなかないのでいい機会になると思います

歴代の総理大臣をノートに書く

ネットで調べると歴代の総理大臣が出てきます。任期年数や時代の移り変わりがわかります。また、中には歴史的人物の方もおられ、歴史に興味が持てます。

日本の世界遺産について所在地と説明をノートに書きます。

世界遺産を調べる事で歴史を、所在地を把握する事で日本の地理を同時に学べます。 まだ習っていない漢字はあるとは思いますが、調べるという能力が身に付き役に立つでしょう。 また、日本語の言い回しを見る事で読みやすい文章を書く力も鍛えられると思います。

歴史上の人物の名前と主に何を成し遂げたのかをノートにまとめる。

教科書をはじめ、資料集などの副教材や歴史マンガを見ながらノートに記録することで歴史への理解や興味を深めていきます。

小学3年生から6年生までの復習

小学3年生から6年生までの教科を復習する事により、基礎から学べて、問題の解き方を再確認できます。小学校の基礎の復習を完璧にしておけば、中学校に自信を持って入学できます。

YouTubeを学習に使う

習ったことが、現実社会の中のどんなところで役に立っているかをYouTubeで検索する。例えば、理科の物理現象の応用とか。

色の種類をまとめる

色は思ってる以上に沢山あるので同じピンクでも何種類あるのか等を知ることで美術への関心も深めることができ、日々の生活が楽しくなります。

身近な結晶を作り、観察する

身近な調味料(塩、ミョウバン)などの結晶を作り大きくしていく過程を観察して記録していく。

同じ読み方の漢字を考え、覚える(たいしょう(対象、対称)など)

同じ読み方の漢字はたくさんありますが、使いわけて行く事は難しく、テストにもよく出題されるので、意味と漢字を確実に覚えるよい機会となると思います。

短めのショートストーリーの本を読む

ショートショートの短編ストーリーだと常に新しい気持ちで読むことができて、創造力だけでなく、「自分も書いてみよう」という好奇心と文章力が養われます。

地図記号を表にしてまとめる。

地図記号を教科書を見ながら表にしてまとめていく。色をつけたり、似たもの同士を並べてまとめたりすると間違え易い部分等もパッとみやすくなると思う。自分でまとめた表があれば、社会の時間にも活用出来そう!

カマキリに寄生するハリガネムシについて調べる

カマキリと寄生虫の生態、自然界の生き方について考えることで昆虫への愛着が湧き昆虫についての理解を深めます。

戦国武将や幕末志士の紹介文を作る

歴史の授業は、登場人物が多く、名前は知ってるけど何をした人か知らなかったりします。武将や幕末志士の名前と似顔絵を描いて、それに紹介文をつけます。 教科書を開いて調べたりネットで調べたりして、顔と名前と功績などが一致します。

自由研究を作成する

ノート1ページ程度でまとめられる自由研究を行います。1時間トランポリンでとんで5分ごとの体重変化を調べる、テレビCMの登場人物の男女割合や年代割合を調べる、キッチンにある2種類の液体を混ぜて変化を調べるなど、内容は何でもOK。課題発見、研究方法の発案、内容のまとめまで実際の研究で必要な力を養うことができる。YouTubeの「やってみたシリーズ」のような感覚で簡単に取り組めます。

無料で自学できるプリント学習サイト

1日5分の自主学習ができる無料プリント学習サイト『いちごドリル』がおすすめです。幼児のぬりえから、小学生で習う全漢字のプリント学習、テストまで全て無料で利用できます。自学にぜひ活用してくださいね。

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当サイトの無料教材でできる自学ネタ(書く・覚える・楽しく)

ネタ切れのときは、下の無料プリント・クイズ・一覧から1つ選んで「写す」「解く」だけでOK。10分で終わって、ノートがしっかり埋まります。すべて印刷・答え付きで、当サイト内から無料で使えます。

✍️ 書いて練習(すぐ終わる)

📖 覚える・写す(ノートが埋まる)

🧠 考える・楽しい(先生とかぶらない)

🎨 息抜きにも

運営者情報

住所宮城県仙台市太白区八木山弥生町16-17
運営会社ARINA partners株式会社
代表者高橋渉
連絡先info@arinna.co.jp
連絡先②0568-50-2677

※本記事はいちごドリル(ドメイン所有者:ARINA partners株式会社)と提携する教材のPR情報を含んでおります。
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