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自主学習・自学ネタ 小5|10分でできる100選!先生に褒められる学習法

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目次

【小学5年生】先生に褒められる!5分~10分で終わる自主学習ネタ100選

【小学5年生】ネタ切れしない!簡単・すぐ終わる自主学習ネタ100選

国旗の種類と世界地図を書く

世界地図と国旗を一緒に書くことで、どこの場所にどこの国があるのかを把握し、世界への理解を深めることが出来ます。いちごドリルは、国旗ぬりえが無料ダウンロードできるから便利。

好きな図形をスクラッチを使ってプログラミングしてみる (pc使用)

プログラミングをしながら図形を書くことで、図形の構造の理解を深めることができる。また、プログラミング的な思考方法も深めることができる。

世界の地図で国をあてる

無地の世界地図を見ながらノートに書き写すことで、世界が広いのをかんじて、日本の小ささをあらためて感じれます。

小学5年生までの漢字の問題を作ってみる

自分で漢字の問題を作ることで、漢字や熟語の「意味・使い方」を学ぶことができます。特に4年生以降に習う漢字には、同じ読み方をする漢字が多数でてきますし、その組み合わせで同音異義語も増えていきます。問題を作る際に例文を考えますから、自然とその漢字の意味を考え、覚えることにつながります。

変わった物の数え方とその由来について調べる

例えばウサギは一羽と数えます。ウサギを2本の足を持つ鳥と数える事でお坊さんでも食せるように解釈したのが由来です。多様な物の数え方を正確に理解することで、知見が広がります。由来を検索・調査する事で調べる能力が身につきますよ。

百人一首と作者について調べる

百人一首と作者を調べてノートに書きます。百人一首への関心を深めることができます。百人一首の背景まで深く調べるとより覚えることができます。

ことわざとその意味をノートに書く

ことわざ辞典を見ながら、ことわざとその意味をノートを書きます。語彙が増えるので一石二鳥です。

夏の天体と冬の天体、星の動きや太陽の傾きについてまとめる

今小学4年の息子がいますが、理科の天体の学習を見ていたところ、使う教材によって方角の描かれ方がバラバラです。本人も混乱していました。何度もタブレット教材の星の動きを見ていました。ノートにまとめ直すことで、きちんと理解深めておくといいと思います。

熟語と意味をノートにまとめる

熟語とその意味を分かりやすく解説した漫画を見て自分なりにノートにまとめます。自分の手を動かしてまとめることで、記憶に残りやすいです。

好きな漫画に出てきた漢字をノートに書く

興味のある事柄を、漢字辞典を見ながらノートに書き写すことで、漢字への理解が深まり、学習に繋がります。

地元の公園について調べる

地元の公園について調べます。遊具の種類、利用者の数、人気の遊具、公園の歴史などを調べます。調べていくうちに、「遊具の色はなぜカラフルなのか?」「なぜこの公園が人気なのか?」疑問が出て調べると、さらに自学ノートが充実します。

歴代の総理大臣を調べてノートに書く

小学5年生では歴史は無いですが、今まで日本の総理大臣一覧を書くことで小6の勉強の予習ができます。

冷蔵庫に入っている食材の産地を書く

冷蔵庫に入っている食材の産地を調べます。どんなものが自国で多く作られていて、どんなものが輸入に頼っているかが分かります。食材と気候や地形との関係性も学べますし、日本の食料自給率を知るきっかけになる自学です。

漢字の部首を調べてノートにかく

部首部分のみ赤いペンで描きその他の部分は鉛筆で描くと分かりやすいです。部首の種類を知っておくと漢検で役に立ちます。

地域別に世界の国名と国旗をノートに描く

地域別に国名と首都名・文化や言語について調べます。国旗を描くことで文字だけよりも飽きません。 国名だけだと暗記しにくいけれど、歴史や文化と一緒に学ぶことで記憶に残り、地理に強くなれます。

歴史上の人物クイズを作る

「この歴史上の人物に関するクイズをつくるとしたら、どんな問題を作るか」という視点で各人物3問ずつ作ります。友達や家族にクイズを解いてもらうと楽しく自学できます。

歴史の勉強の際、学習範囲の歴史に関するアニメや漫画を見る

歴史の勉強は人物名や地名が複雑で覚えにくいですが、歴史を基にした作品に触れることで自然と興味を持つことができるので、勉強中の範囲の作品を探して触れると効果的に定着します。子供向けにわかりやすく描かれた漫画も多く出ているので、活用することがおすすめです。

新聞の投書欄や人生相談をノートに貼り感想を書く

新聞を読むことで文章に慣れ親しむのと、記者ではない一般の人が書いた文章なので、親近感があって読みやすいので感想も思いつきやすいと思います。何を感じたかを文章に起こすことで、作文の練習にもなります。文章力をつけられると思います。

SDGsの17の提言についてまとめ、自分の身近な事柄と結びつける

SDGsの17の提言についてインターネット等で調べ、そのそれぞれについて今自分が出来る行動について考えてまとめます。

お小遣い管理をする

毎日お小遣いをどのくらい使ったか、収入、お小遣いや臨時のお金をもらったらその額など明細をノートに書かせ毎日の支出入の計算と週末、月末で計算させることでお小遣いのお金の管理と計算力、お小遣い帳をつけるという習慣が身につきます。

歴史上の人物を1日1人ピックアップして調べる

歴史上の人物を1日1人深掘りし、その人物が活躍した時代背景などをノートに書き記すことで、歴史の動きを理解できます。

最寄駅の路線上にある駅名を調べる

最寄り駅の路線の他の駅を調べます。私立に通う時、電車で出かける際に迷わないで済みますし、新しい発見があって面白い自学ネタです。

食品の裏の成分表示をノートに書く

自分が食べたものや飲んだもの、家庭の料理に使われている食品についている成分表示や一括表示をノートに書き写すことで、身近な食品への興味を高めます。

今まで習った漢字を使ってしりとりをする

漢字はこれまでにもたくさん覚えてきたと思いますが、5年生でもたくさんの漢字を習います。自分で調べてノートに漢字を書いていくのは大変なので、しりとりを楽しみながら漢字を覚えてみるのも一つだと思います。

身の回りにあるカタカナ言葉は、英語か和製英語なのかを調べる

トマトやレモンは英語ですが、ガソリンスタンドは和製英語です。普段何気なく使っているカタカナ言葉は、もし外国に行った時に通じるのか調べます。英語を楽しく学んで記憶に残せます。

自分の好きなスポーツについてノートにまとめる。

自分の好きなスポーツについてノート1ページにまとめます。自分で調べて、自分の言葉でまとめる力が付きます。好きなスポーツなら、楽しみながら自学できるので苦ではありません。

新聞のコラムの感想を書く

日経新聞だったら「春秋」、朝日新聞だったら「天声人語」などのコラムの感想をノートにまとめます。メリットは2つ。1つ目は、短い文章の中に起承転結が書かれているので論理的な思考が鍛えられます。2つ目は、政治、経済、芸能などあらゆる分野について書かれているので自分の好きな事(興味がある事)が見つけられます。

日常会話について調べる

実際海外の日常生活で使われている英語を調べます。学校で学べないことを主体的に調べることで、実際海外に行ったときに、活用できるようになると思います。

自分の住む市町村の公式サイト英語版を見てまとめる

自分の住む街を英語で紹介する機会に役立つ自主学習です。無料で英語の表現を学べます。

野菜や果物の名前を英単語とイラストを描き原産地を調べる

普段よく食べる野菜や果物の名前の英単語をノートに書くことにより語彙を増やすことができます。そしてイラストを描くことにより語彙の定着が図れます。さらに原産地などを調べることにより、5年生自学社会の勉強にもなります。

角度を求める問題を制限時間内に解く

制限時間を設けて角度を求める計算問題を解きます。制限時間があると、暗算の練習にもなります。

お金の貯め方、稼ぎ方をノートに書く

お金の貯め方、稼ぎ方ついて考えてノートにまとめます。将来の役に立つのでお金の勉強は必要です。

ゲームを使って地理を学ぶ(桃鉄がおすすめ)

桃鉄は歴史、地域などさまざまな知識が散りばめれているゲームです。ゲームなので嫌悪感がある人もいるかもしれませんが、楽しんで学べるのが1番なので。

よく食べる野菜を「実を食べるもの(果菜類)」「葉を食べるもの(葉菜類)」「根を食べるもの(根菜類)」に分けてノートに書く

例 実を食べるもの→トマト、ナス、きゅうり 葉を食べるもの→キャベツ、レタス、白菜 根を食べるもの→ニンジン、タイコン 分類をすることで植物や野菜への理解が深まると思います。

音楽の教科書に載っている作曲家についての生涯やエピソードについて調べてノートに書く

作曲家のプロフィールを知ることで、退屈に思いがちな音楽の授業も感慨深いものになります。 また、調べたことをクラスで共有することにより、クラスメイトに共感を得ることが出来ます。

漢数字がついている四字熟語を、思いつく限りノートに漢字で書き取る

四字熟語を漢字で書き取り、その意味を国語辞典で調べてまとめることによって、漢字や言葉に関する理解を深めます。

敬語を学ぶためにノートに謙譲語、尊敬語、丁寧語をまとめる

食べるやあげるなど敬語を使うときに言い方が変わるものを表にまとめてノートに書き写す。そして、表ができたら,その言葉を使った例文を考えて書くことでただ、敬語を覚えるのだけでなく、使い方もマスターするので理解が深まります。

ニュースや新聞の中から気になるワードをピックアップしノートにまとめる

学校では習わないが、日常生活の中にある出来事、言葉を調べることによって知識を広げられる。また、ノートにわかりやすくまとめることで、作文、情報処理の能力も伸ばせます。

インターネットでより深い知識を探す

習ったことが世の中でどんな使われ方をしているかをインターネットで調べます。(例えば、地理の勉強では海流の関係でどこでどんな産業が盛んかを調べる)

日本の歴史で気になったものについて調べる

社会の教科書をベースに本やネットを調べて、ノートにまとめます。学校では習わない歴史的背景や、教科書には載っていない人物、など意外な発見があり調べていて楽しいし、歴史への興味が強まります。

ナンバープレートの数字で掛け算をする

ナンバープレートの数字を足し算や掛け算、引き算、割り算をします。暗算力アップ、計算スピードが上がります。

電車の駅の難読漢字を調べる

○○県○○市の○○線の難読漢字の駅を調べるます。たのしく漢字の勉強になります。

うどんのつくりかたを学ぶ

うどんを実際につっくてみて、材料や、作り方などを書いていき、実際に食べてみての感想や、こねる大変さも書きます。料理も立派な自主学習です。

分数の足し算・引き算の演習

分数の足し算・引き算の計算問題をたくさん解きます。通分して計算し、最後に約分をする、という計算が、中学生になってもできない子がたくさんいるので、ここでしっかり身に着けられるように、たくさん演習すると将来困りません。

好きな有名人を調べて、ノートにまとめる

好きな人を詳しく調べることで、どんな人生を送ってきたかを知ることができ、自分の将来を考えるきっかけになります。

どこの国に行ってみたいか?をノートに書く

自分の行ってみたい国について、調べてノートに書きます。(例えばフランスに行きたいと思ったら、国名や国旗、人口、何が名産か、フランスの有名な建造物、日本と比べて気温や季節などを調べて書く)

好きな洋画を英語で観る

英語のリスニングを楽しみながらすることができ、英語の発音を聞き取りやすくなるだけでなく、実用英会話の理解に繋がります。

漢字ドリルの漢字の音読み・訓読み、書き順、漢字を使った文章を10個作る

1文字につきノート1ページを使って行う。 音読み訓読みを知ることで漢字に強くなりますし、書き順を知れば、文字をバランス良く書けるようになります。文章を書けば作文力が身につくのでおすすめです。

教科書に出てくる歴史上の人物の相関図をノートにまとめる

相関図を描くことで頭に入りやすくなる上に、歴史上の人物の関係性について理解を深めることも出来るからです。

音読しながらノートに書く

書いてるだけよりも、声に出して書く方が記憶の定着につながります。

いろんな国の挨拶を調べ、ノートにまとめる

タブレット学習が浸透しているので、自分で調べてノートにまとめるという作業はとても重要だと思います。 「世界のあいさつ」と検索するだけでかなりの情報が出てきますし、 挨拶のことについてまとめた記事は小学5年生でも読みやすいものになっているので調べてまとめやすいです。

小6の修学旅行で訪れる歴史建造物について調べてみる

小6年でも勉強しますが、修学旅行先について自学しておくと、より修学旅行が楽しみになり、有意義な旅行になります。

日記を書く

日記を書く事で、文章力が鍛えられます。自分の考えや感想を発信する習慣は有益です。

様々な動植物を観察する

動植物の生活を実際に目で見ることで、生物多様性の重要性を学びます。

令和より前の元号をノートに書く

元号を順番通りに書くことで、歴史の流れや時代背景・出来事を理解できます。また、常識問題なので一般教養も身に付きます。

令和から過去の「元号」についてノートに書く。

元号の意味や、何年間その元号が続いたのか、また元号の順を辿りながら日本の歴史をノートにまとめる。まとめることにより日本の歴史についてと元号に使われている漢字への理解を深めます。

国の名前、国旗をノートに書く

ノートに国の名前を書いて自分で国旗の絵をかき、その国での有名なものを調べできれいに自分で考えながら書きます。

日常生活から国旗の柄を探して、世界各国を集める。

生活の授業等で野外活動に出かけ、国旗の柄に近い写真を撮って、国名・国旗の色を覚えます。(例えば、ファミリーマートの写真を撮って、シエラレオネを国旗を覚える)。

同じ辺の漢字を書出して、辺の意味と由来についてまとめる。

辺の由来や意味を理解することは、漢字の全体的な理解に繋がります。意味的な理解は今後の漢字学習に役立ちます。

分数の足し算と引き算を毎日解く

通分が苦手な場合は、倍数と公倍数・最小公倍数を復習してから計算をしていきます。学校で配布されている計算ドリルの他に、書店で購入出来る計算ドリル、インターネットから無料ダウンロード出来るものもありますので、とにかく練習を重ねることがオススメです。

魚の漢字とその読み方、その魚のイラストをノートに書く

いろいろな魚の漢字が覚えられるのと同時に、その魚の見た目も自分で絵にすることによって、漢字だけではなくどんな魚かということも頭に入ります。

地図記号をノートに書く

社会の教科書や辞書で調べて由来を書くことで理解していくからです。絵になるので文章を組み合わせて覚えやすいと思います。

数字の入ることわざをまとまる

「一期一会」や「二階から目薬」などの数字の入ることわざがありますが、1から順に書いていったり、多数ある1が付くことわざを混乱しないようにまとめます。

料理名・レシピ、材料、手順などをまとめる

5年生で初めて調理実習があります。家でおうちの人と一緒に料理をして、レシピや材料、手順、完成した写真や感想をまとめます。料理を毎日してくれるお母さんに感謝の気持ちがわき、料理も覚えられるのでおすすめです

市販の計算ドリルをする

市販の計算ドリルを繰り返し解きます。計算力アップに繋がり、応用力も付きます。

都道府県や歴史のカルタで遊びながら学ぶ

都道府県の県庁所在地や名産、歴史上の人物のカルタを友達と遊びながら楽しく地理や歴史を学べます。

住んでいる地域のAEDの場所を調べてまとめる

実際に街を歩きながら、AEDが必要な場所の特性や設置場所の間隔を知ることができます。緊急時に役立つ知識にもなるのでおすすめです。

「1日10分ちずをおぼえる絵ほん」をやる

絵ほんだからといって侮るなかれ。県庁所在地や特産・有名なもの書かれているのでとても役立ちます。この絵本と合わせて公文の日本の都道府県パズルをやると、どこに何県があるのかが自然と覚えやすくなります。

海洋生物の生態の主食について調べる

魚は何を食べているか?肉食の海洋生物は何を食べているか?深海魚は? を調べます。普段考えない事を調べられるのが、自主学習の楽しみです。

全国の名字を調べて色々なランキングを独自で作る

名字の由来や漢字の意味について考える事ができる。 なぜ、田中や佐藤が多いのか、地域によって多い名字があるのか、珍しい名字は全国に何人いるのか等を調べる事で漢字の大切さを学ぶ事ができる。

オリンピックの対戦相手の国を調べながら、スポーツ観戦をしてみる

対戦相手の国を国旗や地理的な位置を調べながら応援することで、世界地図への理解が大いに深まると思います。

天体を絵にかいてまとめ、その特徴などを文章で書く

月の満ち欠けの仕組みをイラストで描いたり、天体の特徴をまとめます。自分の言葉やイラストで復習すると理解できます。

住んでいる地域の名産品や特産物などを新聞形式でまとめる

住んでいる地域の名産品や特産物、名所や歴史的建造物について新聞形式でまとめます。調べる力と文章力、校正力が身につきます。

偉人について調べる

好きな偉人の伝記を読んで、ノートや模造紙にまとめる。本を読む力と、それを伝えるための表現力や、文や絵にまとめる力がつきます。

英単語を絵を添えてノートに書く

絵とセットで英単語を覚えることで、定着が早く、正確に覚えることが出来ます。最初は名詞を中心に行っていくと良いと思います。

日本の地方ごとに都道府県名を分けてノートに記入する。

何県が何地方なのか理解することで社会の勉強になり、同時に習っていない漢字も教科書を見ながら学習できると思います。県名の載っていない県境に線が引かれている地図のコピーがあれば活用して、さらに地理の理解が深められると思います。

戦国武将の名前とその家紋をノートに描く

戦国武将を印象強く覚えられるのはもちろんであるが、現代の企業のロゴなどに使用されている家紋もあり(キッコーマン、龍角散など)知的好奇心を刺激するにも有益になると思う。また、画像を丁寧に模写することは絵を描く際のバランス感覚を養ったり、観察力や集中力などを身に着けることもできるため、楽しみながら将来に役立つ要素がさまざまあると思う。

歌詞を調べてノートに書く

歌詞の言葉の意味を英和辞書を使って調べます。好きな曲の歌詞を知ると、より一層愛着がわきます。

博物館に行って、新たに発見したことをまとめる

博物館に行って、実際に見て「初めて知った事」「気づいたこと」「発見したこと」をまとめます。本を読むことも大切ですが、実際に足を運んでみることも大切な学びです。

株式投資の概要や仕組みについてノートにまとめる

実際の株式投資の番組を視聴したり株式投資関連の書籍を読むことで、その内容をノートにまとめて資産形成への理解を深めます。

自分たちの住んでいる地域の避難場所と避難経路を調べ、実際に行ってみた感想を書いてまとめる。

防災学習につなげることができます。また住んでいる地域に興味関心を持つこともできますし、更に実際の防災訓練にもなるからです。

地球儀にある国の名前と、その国の名産物をノートに書く。

世界地図を地球儀で見ることによって、どの国がどこにあるのかが覚えられると同時に、各国の名産物も同時に覚えられます。

生き物の生態

例えば、牛なら種類(ホルスタイン牛、ジャージー牛)、食べ物、何年生きる、食用か牛乳用かなどを調べ生き物への関心を深めます。牛の胃では、草を消化することができない。牛の歯は下だけ生えてる。などワンポイントもいれるとより興味深い自学になります。

中国の歴代王朝をにマトリクス形式で書き出してみる

中国の歴史の時系列がわかることと、各王朝の特徴(漢民族か異民族か、どんな貨幣を使っていたか、人口など・・)が一覧で分かり比較できるので、歴史に関する知識の定着になります。

日本一〇〇を調べる。高い山、長い川、大きな湖、深い湖

日本一を調べることで、都道府県を知ることにもつながりより身近に感じることができる。都道府県への興味が広がる。

百人一首を20句毎にわけて暗記する

百人一首の句を20句毎に分けて、見たり読んだりして、暗記力を鍛え、遊びや競技としての百人一首を楽しみます。

世界で使われている通貨を調べる

インターネットで世界の通貨を調べると国旗も出てくるので、国旗と合わせて覚えられて、今後の学習に役立ちます。

白地図に合戦地と年号を書く

インターネットで調べながら白地図に合戦地や城跡など書き写すことで、楽しみながら歴史への理解を深めます。

身近なお城について調べる

近くにある城や城の跡に実際に行ってみる、郷土資料館などで城のことについて調べ、写真をとってノートにまとめます。歴史の知識が増えます。

身近な物や人の名前をローマ字でノートに書いていく

ローマ字の読み書きがすらすら出来るようになるので、英単語を覚える時やタイピングするときに役立ちます。

漢字を熟語で覚える

小学5年生は、難しい漢字が増えます。漢字をきちんとおぼえていても、結局は熟語で覚えないと書けないことが多いので、習った漢字の熟語を調べて、ノートに練習します。

自宅で使う電気について調べる

家で、コンセントをみつけ、なにに電気が使われているかを調べる。最も電気を使っている箇所、電気代発電方法なども調べます。地球温暖化について関心を持てます。

朝日新聞の天声人語を写して、感想を書く

内容は難しいかもしれませんが、論理的文章を書く力が身に付きます。さらに、わからない言葉を調べたりするこで、語彙が増えます。

SDGSについて調べ、自分では何ができるか考える

SDGSにある「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」など17つの課題を知るきっかけになると思います。 また、「自分は何ができるか。」と自問自答することで、生活を見直すきっかけになります。

暗記ノートに覚えたいことを書く

自分だけの暗記ノートを作ります。自分の苦手分野や、テストに出そうな感じや公式、歴史の出来事や歴史上の人物の名前などを書きます。テスト前に見返せるので役立ちます。

自分の住んでいる地域の郷土料理を調べる

家族や身の回りの大人へインタビュー(場合によってはインターネットで調査)をし、郷土料理を知ることで、自分の住んでいる町への理解を深めます。

効率的なノートの書き方を調べる

黒板を丸写するだけだと、学習内容の定着はできません。効率的なノートの取り方を調べて実践すれば、中学校に進学した時に役立ちます。

お米を育てる過程と歴史を調べる

お米の育て方と歴史、どの作業をいつ行うのかを調べることで、お米への興味関心を深めます。 また、昔はどんな機械(千歯こきなど)を使っていたのかを知ることで、歴史にも関心を持てるようにする。

算数の割合の計算

買い物に一緒に行き、「○%引き」の商品の値段を計算します。 普段教室で勉強していることが日常生活でも使われることを認識できます。

地震について調べてノートにまとめる

地震について調べる事で、小5の理科「大地と地層」の予習と復習になります。防災意識も高められるのでおすすめです。

【おすすめ】無料で自学できるプリント学習サイト

1日5分でできる自主学習を探していますか?無料プリント学習サイト『いちごドリル』がおすすめです。幼児のぬりえから、小学生で習う全漢字のプリント学習、テストまで全て無料で利用できます。ぜひ活用してくださいね。

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🧠 考える・楽しい(先生とかぶらない)

🎨 息抜きにも

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