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【一問一答】高校の情報Ⅰのよく出る問題|共通テスト・センター試験過去問類似問題

類似過去問に挑戦

最大10年分の公立高校入試類似過去問70,487件収録

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大学入学共通テスト・センター試験の過去問を分析し、情報Ⅰでよく出るポイントを一問一答形式でまとめました。本ページでは 情報社会と情報モラル・メディアとデザイン・コンピュータとプログラミング・情報通信ネットワークとデータ活用 の頻出問題(全70問)を収録しています。選択肢から答えを選び、解説で知識を定着させましょう。共通テスト・定期テスト対策にご活用ください。

目次

情報Ⅰの一問一答(共通テスト・センター過去問)

情報社会と情報モラル(8問)の一問一答問題

共通テスト(2025年)類似

アクセスログ

Q1 コンピュータやネットワークへのアクセス日時、アクセス元、操作内容などの履歴を記録したデータを何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
アクセスログ
システムやネットワークへの接続履歴や操作内容を記録したデータをアクセスログと呼びます。
共通テスト(2025年)類似

生体認証

Q2 指紋、顔、虹彩、静脈などの個人の身体的特徴や行動的特徴を用いて本人確認を行う認証方式を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
生体認証
身体的特徴や行動的特徴を利用して本人確認を行う方式を生体認証(バイオメトリクス認証)と呼びます。
共通テスト(2025年)類似

個人情報の取り扱い原則

Q3 個人情報を取得・利用する際に、あらかじめ利用目的を特定して本人に通知または公表し、その目的の範囲内でのみ利用しなければならないという原則を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
個人情報の取り扱い原則
個人情報を取得・利用する際は、利用目的を特定して本人に通知・公表し、その範囲内でのみ利用するというのが個人情報の取り扱い原則です。
共通テスト(2021年)類似

情報格差(デジタルデバイド)

Q4 ICTを利用できる人とできない人の間に生じる社会的・経済的な格差について、この格差が生じる要因として適切でないものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
個人の趣味や嗜好の違い
この格差は地理的要因、経済的要因、年齢や身体的要因などによって生じますが、個人の趣味や嗜好は主な要因とはされません。
共通テスト(2025年)類似

生体認証

Q5 指紋や顔などの特徴を用いて本人確認を行う認証方式において、認証に用いられる特徴の具体例として不適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
あらかじめ設定した暗証番号
暗証番号は知識認証に分類されるものであり、身体的特徴や行動的特徴を用いる認証方式には含まれません。
共通テスト(2025年)類似

個人情報の取り扱い原則

Q6 個人情報を取得・利用する際のルールにおいて、適切な取り扱いをしている具体例はどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
アンケートで収集した氏名や連絡先を、事前に明示したプレゼント発送の目的のみに利用する。
個人情報は、あらかじめ特定し通知・公表した利用目的の範囲内でのみ利用しなければなりません。
共通テスト(2025年)類似

アクセスログ

Q7 コンピュータやネットワークへのアクセス日時や操作内容などを記録したデータについて、これを記録・保存しておく主な目的として最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
不正アクセスの追跡やセキュリティ管理を行うため
このデータは、いつ誰がどのような操作を行ったかを記録することで、不正アクセスの追跡やセキュリティ管理に用いられます。
共通テスト(2021年)類似

情報格差(デジタルデバイド)

Q8 情報通信技術(ICT)を利用できる人とできない人の間に生じる、社会的・経済的な格差のことを何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
情報格差(デジタルデバイド)
ICTの利用環境や能力の違いによって生じる社会的・経済的な格差を情報格差(デジタルデバイド)と呼びます。

メディアとデザイン(12問)の一問一答問題

共通テスト(2025年)類似

ブレーンストーミング

Q1 ブレーンストーミングを行う際のルールとして、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
他人のアイデアを批判せず、奇抜なアイデアであっても歓迎する。
ブレーンストーミングでは、自由な発想を促すために「他人の意見を批判しない」「奇抜なアイデアを歓迎する」といったルールが定められています。
共通テスト(2025年)類似

フィッツの法則

Q2 UI/UXデザインにおいて、操作対象(ターゲット)にポインタなどを移動させる時間は、ターゲットまでの距離が短いほど、またターゲットのサイズが大きいほど短くなるという法則を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
フィッツの法則
ターゲットまでの距離が短いほど、またターゲットのサイズが大きいほど、移動にかかる時間が短くなるというUI/UXデザインにおける法則をフィッツの法則と呼びます。
共通テスト(2021年)類似

標本化(サンプリング)

Q3 画像をデジタル化する際における「標本化(サンプリング)」の具体的な操作として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
画像を等間隔の格子状の画素に分割する操作
画像における標本化は、画像を等間隔の格子状の画素に分割する操作に相当します。
共通テスト(2021年)類似

量子化

Q4 デジタル化における「量子化」において、値を置き換える段階数を多くした場合に生じる特徴として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
元のアナログデータに近い滑らかな表現が可能になる。
量子化の段階数を多くするほど、より細かく値を表現できるため、元のアナログデータに近い滑らかな表現が可能になります。
共通テスト(2021年)類似

符号化(エンコード)

Q5 量子化された整数値を、コンピュータが処理しやすいように「0」と「1」の2進数のデジタルデータに変換する操作を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
符号化(エンコード)
量子化された整数値を、コンピュータが処理できる「0」と「1」の2進数のデジタルデータ(符号)に変換する操作を符号化(エンコード)と呼びます。
共通テスト(2025年)類似

フィッツの法則

Q6 フィッツの法則をWebサイトのデザインに適用した具体例として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
ユーザーが頻繁にクリックする決定ボタンを大きくし、現在のポインタ位置から近い場所に配置する。
フィッツの法則に基づくと、ボタンのサイズを大きくし、移動距離を短くすることで、ユーザーが素早く正確に操作できるようになります。
共通テスト(2021年)類似

デジタルデータの特性

Q7 デジタルデータを何度もコピーしたり、遠方に伝送したりしても、画質や音質が劣化しにくい理由として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
データが「0」と「1」の組み合わせで表現されており、ノイズの影響を受けにくいため。
デジタルデータは「0」と「1」の組み合わせで表現されているため、多少のノイズが混入しても「0」か「1」かを明確に判別でき、コピーや伝送による劣化が起こりにくくなります。
共通テスト(2021年)類似

デジタルデータの特性

Q8 デジタルデータが持つ、「0」と「1」の組み合わせで表現されることによって、コピーを繰り返したり遠方に伝送したりしても、ノイズの影響を受けにくく画質や音質が劣化しないという性質を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
デジタルデータの特性
デジタルデータは「0」と「1」の組み合わせで表現されるため、コピーや伝送を繰り返してもノイズの影響を受けにくく、劣化しないという特性を持っています。
共通テスト(2021年)類似

標本化(サンプリング)

Q9 アナログの音や画像などの信号をデジタルデータに変換する際、時間的または空間的に一定の間隔で区切り、その時点の値を抽出する操作を何というか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
標本化(サンプリング)
アナログ信号を一定の間隔で区切って値を抽出する操作を標本化(サンプリング)と呼びます。画像においては、画像を格子状の画素に分割することに対応します。
共通テスト(2021年)類似

符号化(エンコード)

Q10 デジタル化のプロセスにおいて、「符号化(エンコード)」を行う主な目的として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
量子化された整数値を、コンピュータが処理しやすい「0」と「1」の2進数データに変換するため。
符号化は、量子化によって得られた整数値を、コンピュータが処理しやすい「0」と「1」の2進数のデジタルデータ(符号)に変換することを目的として行われます。

コンピュータとプログラミング(10問)の一問一答問題

共通テスト(2025年)類似

チェックディジット

Q1 チェックディジットをデータに追加する主な目的として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
入力されたデータに誤りがないかを自動的に検査するため
チェックディジットは、入力ミスや伝送エラーを検出(検査)するために用いられます。データの圧縮や暗号化、処理速度の向上を目的とするものではありません。
共通テスト(2025年)類似

コンピュータシミュレーション

Q2 現実のシステムや現象を数式やモデルで表現し、コンピュータ上で模擬的に実行することで、その挙動の予測や分析を行う手法を何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
コンピュータシミュレーション
現実のシステムや現象を数式やモデルで表現し、コンピュータ上で模擬的に実行して予測や分析を行う手法をコンピュータシミュレーションと呼びます。
共通テスト(2025年)類似

コンピュータシミュレーション

Q3 現実のシステムや現象をコンピュータ上で模擬的に実行する手法を用いる主な目的として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
現実には実験を行うことが困難な現象について、その挙動を予測し分析するため。
コンピュータシミュレーションは、現実には実験や再現が困難な現象(気象予測や災害時の避難行動など)をコンピュータ上で模擬的に実行し、その挙動を予測・分析するために用いられます。
共通テスト(2025年)類似

最小値の探索アルゴリズム

Q4 最小値の探索アルゴリズムにおいて、データ群の中から最も小さい値を特定するために行われる基本的な処理はどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
仮の最小値を設定し、残りのデータを順に比較して、より小さい値が見つかるたびに仮の最小値を更新する
最小値の探索では、まず先頭の要素などを仮の最小値とし、順次他の要素と比較して、より小さい値があればその都度最小値を更新していく処理を行います。
共通テスト(2025年)類似

最小値の探索アルゴリズム

Q5 配列などのデータ群の中から、先頭から順に比較を行うことで、最も小さい値を見つけ出す基本的なアルゴリズムを何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
最小値の探索アルゴリズム
データ群の中から順次比較を行い、最も小さい値(最小値)を見つけ出す手順を最小値の探索アルゴリズムと呼びます。
共通テスト(2025年)類似

チェックディジット

Q6 バーコードや会員番号などのデータの入力ミスや伝送エラーを検出するために、元のデータに基づいて特定の計算式で算出され、末尾などに追加される検査用の数字を何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
チェックディジット
データの入力ミスや伝送エラーを検出するために、元のデータから計算して末尾などに追加される数字をチェックディジットと呼びます。
共通テスト(2025年)類似

配列

Q7 同一のデータ型を持つ複数のデータを連続したメモリ領域に並べ、添字(インデックス)を用いて効率的に管理・参照するためのデータ構造を何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
配列
同一のデータ型のデータを連続して並べ、添字(インデックス)を使って各要素を指定するデータ構造を配列と呼びます。
共通テスト(2025年)類似

モデル化とシミュレーション

Q8 モデル化とシミュレーションを行う利点として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
現実には実験が困難な危険な現象や、時間のかかる現象を安全かつ短時間で検証できること
シミュレーションを用いることで、災害の予測や宇宙開発など、現実には実験が困難な現象を安全かつ短時間で擬似的に検証することができます。
共通テスト(2025年)類似

配列

Q9 配列の特徴として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
添字(インデックス)を指定することで、必要なデータに直接アクセスして参照できること
配列は、添字(インデックス)を用いることで、連続したメモリ領域にある特定の要素へ直接アクセスして効率的に参照することができます。
共通テスト(2025年)類似

モデル化とシミュレーション

Q10 現実の現象をコンピュータ上で扱えるように数式やルールで表現し、それを擬似的に実行することで将来の予測や分析を行う一連の手法を何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
モデル化とシミュレーション
現実の現象を数式やルールで表現することをモデル化、それをコンピュータ上で擬似的に実行して予測や分析を行うことをシミュレーションと呼びます。

情報通信ネットワークとデータ活用(40問)の一問一答問題

共通テスト(2025年)類似

POSシステム

Q1 物品販売の売上実績を単品ごとにリアルタイムで記録・集計し、在庫管理やマーケティング分析に活用するシステムはどれか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
POSシステム
物品販売の売上を単品ごとにリアルタイムで記録・集計し、在庫管理やマーケティングに役立てる仕組みをPOSシステムと呼びます。
共通テスト(2025年)類似

名義尺度

Q2 名義尺度に分類されるデータの具体例として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
郵便番号や性別
郵便番号や性別、地方名などは、分類や区別のためだけに用いられるデータであり、名義尺度に該当します。
共通テスト(2025年)類似

ルータ

Q3 異なるネットワーク同士を接続し、パケットの宛先IPアドレスを確認して最適な経路へ転送する役割を持つネットワーク機器はどれか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
ルータ
ルータは異なるネットワークを相互接続し、IPアドレスを基にパケットの最適な転送経路を決定する(ルーティングを行う)機器です。
共通テスト(2025年)類似

比例尺度

Q4 比例尺度に分類されるデータの具体例として、最も適切なものはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
旅行者数や身長
旅行者数や身長、体重などは、絶対的なゼロ点(0人、0cm)が存在し、比率の計算(2倍など)ができるため比例尺度に該当します。
共通テスト(2021年)類似

クラウドサービス

Q5 自社や手元にサーバなどのハードウェアを設置することなく、インターネット経由で必要に応じてストレージやアプリケーションなどの機能を利用できるサービス形態はどれか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
クラウドサービス
インターネット経由で、必要な時に必要な分だけストレージやアプリケーションなどの機能を利用できるサービス形態のことです。
共通テスト(2025年)類似

相関関係と因果関係

Q6 2つのデータにおいて、一方が増えるともう一方も増えるといった関係があるものの、必ずしも一方が原因で他方が結果であるという関係が成り立つとは限らないという、これら2つの関係性の違いを何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
相関関係と因果関係
2つのデータに相関関係があっても、必ずしも一方が原因で他方が結果であるという因果関係があるとは限りません。
共通テスト(2025年)類似

デジタル署名

Q7 電子メールの送信において、受信者が「このメールは本当に送信者本人が送ったものであり、途中で内容が書き換えられていない」と確認するために利用される技術はどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
デジタル署名
デジタル署名を利用することで、送信者のなりすましやメール本文の改ざんがないことを受信者が検証できます。
共通テスト(2025年)類似

尺度水準

Q8 データの性質を分類する基準であり、データの性質に応じて名義尺度、順序尺度、間隔尺度、比例尺度の4つに大別されるものを何と呼ぶか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
尺度水準
データの性質を分類する基準のことで、名義尺度、順序尺度、間隔尺度、比例尺度の4つに分類されます。
共通テスト(2021年)類似

パケット交換方式

Q9 データを小さな単位に分割し、送信先のアドレスなどの制御情報を付加して送信する、回線を占有しない通信方式はどれか。
★ やさしい 基礎 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
パケット交換方式
データを「パケット」と呼ばれる小さな単位に分割し、制御情報を付加して送信する方式です。回線を占有しないため、複数の通信で共有できます。
共通テスト(2025年)類似

POSシステム

Q10 コンビニエンスストアなどで、商品のバーコードをレジで読み取ることで、売れた商品の情報をリアルタイムに集計し、在庫の自動発注や売れ筋商品の分析に役立てるシステムはどれか。
★★ 基本 応用 正答率 —
💡 答えを確認
✅ 正解
POSシステム
レジでのバーコード読み取りを通じて、単品ごとの売上実績をリアルタイムに記録・集計し、在庫管理やマーケティング分析に活用するのがPOSシステムです。

運営者情報

住所宮城県仙台市太白区八木山弥生町16-17
運営会社ARINA partners株式会社
代表者高橋渉
連絡先info@arinna.co.jp
連絡先②0568-50-2677

※本記事はいちごドリル(ドメイン所有者:ARINA partners株式会社)と提携する教材のPR情報を含んでおります。
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