
ながさくらべプリント【無料】小学1年生の算数|どちらが長い・長い順(答えつき)
小学1年生の算数「ながさくらべ」を、方眼のマスを数えてたしかめられる形にした無料プリントです。はしをそろえてくらべる基本から、まがった線をのばして考える段階まで、5枚で順に進みます。答えのページには線ごとのマス数をのせているので、丸つけのときに理由まで確認できます。
目次
ながさくらべプリント(どちらが長い・いちばん長い・長い順)全5枚
方眼のマスに沿って引いた帯の長さをくらべます。1枚目は左のはしがそろっているので右のはしを見くらべるだけ、2枚目からはじまりの位置がずれ、3枚目以降はまがった線になります。どれもマスを数えれば必ず答えが出るので、目で迷ってもたしかめられます。まがった線は横にせまく見えても長いことがあり、5枚目でその見分けを仕上げます。答えにはマス数つき。
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うつしとってくらべる(ながさくらべ応用①)
はなれた場所にある帯は、そのままではくらべられません。テープに塗り写して左端をそろえると、はじめてくらべられます。本編の「はしをそろえる」の一段上、間接比較の練習です。(全5枚・28問・答えつき)
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たんいなんこぶん(ながさくらべ応用②)
「たんい」の棒が何個分かを数えます。同じ長さでも、たんいが変わると答えの数字が変わることに気づけるように作りました。cmなどの単位を習うときの土台になります。(全3枚・19問・答えつき)
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つなぐ・きる(ながさくらべ応用③)
長さをつなぐとたしざん、切った残りはひきざんで求められます。最後の枚では「つないだ長さ」と「1本の長さ」をくらべ、本編のテーマにもどってつながります。(全5枚・62問・答えつき)
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